女社長

エピソード

Vol.310: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)2/4

過去、現在、未来。好きですか?嫌いですか?安心ですか?不安ですか?悔いていますか?ワクワクしていますか?失敗を糧にしていますか?志を持てていますか?今、ここを生きていますか?板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、78人目のインタビュー。 学級委員や生徒会にも入る活発で目立ちたがり屋の少女、夢はやっぱり踊れる歌手になること。多くの人が大人になるにつれて、いつしかそんな夢を忘れていってしまうのが常。一度は諦め就職したものの、心の中で抑えられない何かがあったのでしょう。再び始めたダンスと夢への挑戦。安定を捨て単身アメリカへ飛び出した時ってきっと清々しい顔をしていたんでしょうね!そして、パフォーマーから指導者へ、好きなダンスを仕事にするということ。「自分の才能を最大限活かせることが幸せ」と語る眼差しが素敵でした。そんな郁美さんのパワフルで賑やかな情熱ものがたり。 純粋な夢を抱く年頃、根拠のない自信はだんだんと世の中を知るにつれて薄れていくのかも知れませんね。それでもやっぱり諦めきれない何か。それを信じて自分を肯定して未来を創っていく人の姿は感動します。
エピソード

Vol.309: 牧野 郁美(CEO / ダンスコーチ)1/4

毎年恒例となったアメリカ独立記念日にて我が家でのBBQ。やっぱり飲み過ぎちゃいましたが年に一回の花火大会も間近で見れて楽しかったです。二日酔いでも THE SHOW MUST GO ON! ってことで新しいエピソード配信をやっている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」78人目のインタビュー、最初のエピソード。 学級委員や生徒会にも入る活発で目立ちたがり屋の少女、夢はやっぱり踊れる歌手になること。多くの人が大人になるにつれて、いつしかそんな夢を忘れていってしまうのが常。一度は諦め就職したものの、心の中で抑えられない何かがあったのでしょう。再び始めたダンスと夢への挑戦。安定を捨て単身アメリカへ飛び出した時ってきっと清々しい顔をしていたんでしょうね!そして、パフォーマーから指導者へ、好きなダンスを仕事にするということ。「自分の才能を最大限活かせることが幸せ」と語る眼差しが素敵でした。そんな郁美さんのパワフルで賑やかな情熱ものがたり。 今回は、ダンススクールの経営やコーチとしての活動内容、生徒の子どもたちのことやダンスの効能!?についてなどざっくばらんに伺ってます。軽快にリズム良くお話してくれる明るい雰囲気にエネルギーをもらえますよー^^
エピソード

Vol.304: 松立美香(CPB-Certified Professional Bookkeeper)4/4

なんやかんやとこうやって毎週金曜になるとたわいのないことを書いているんですが、習慣化してくると、あー今週ももう終わりかと週末に向けてリラックスした気分にもなってくるもの。さぁもう一仕事楽しむぞってな金曜の午後の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」76人目のインタビュー、最終エピソード。 大阪生まれのいわゆる普通の女の子が、高校2年で念願のホームステイを経験。好景気だった90年代の日本、バブリーで華やかなOL時代を楽しみつつも海外への想いは無くなることがなかった。二十歳になりワーキングホリデーを使いカナダへ。身につけたものは英語よりも積極性や人生においてのサバイバル能力だった。そして広告で目についた「米国公認会計士」の文字に惹かれオンラインで勉強、5年かかって資格を取得。お金の教養、温泉を作る夢、一生守りたい価値への投資、聞けば聞くほど味わい深い、そんな美香さんの情熱ものがたり。 入れ替わりで人が集まり交流が生まれる場所。確かにそんな場所ってとても素敵ですね。そしてやっぱり若い時ほど、何にでも飛び込んでいく勢いが大切だということ、改めて納得。挑戦した数だけ経験値となるんなら、挑戦しない手はないですよね!
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Vol.303: 松立美香(CPB-Certified Professional Bookkeeper)3/4

楽しい週末はあっという間に過ぎ去り、仕事で充実した平日もあっという間に過ぎ去っていくんだから、どっちみち毎日があっという間に過ぎ去って、いつの間にか人生があっという間に終わってるってことになってはいけないってことで、今ここに集中しようぜと思う今は金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、76人目のインタビュー。 大阪生まれのいわゆる普通の女の子が、高校2年で念願のホームステイを経験。好景気だった90年代の日本、バブリーで華やかなOL時代を楽しみつつも海外への想いは無くなることがなかった。二十歳になりワーキングホリデーを使いカナダへ。身につけたものは英語よりも積極性や人生においてのサバイバル能力だった。そして広告で目についた「米国公認会計士」の文字に惹かれオンラインで勉強、5年かかって資格を取得。お金の教養、温泉を作る夢、一生守りたい価値への投資、聞けば聞くほど味わい深い、そんな美香さんの情熱ものがたり。 仕事柄、タックスリターン(確定申告)の時期になるとお客さんと「またこの時期だね」と言って顔を合わせること。一年で一番忙しい時期にはなるけれど、そうやって人との関わりが持てることの幸せってあるんだろうなと、しみじみ思わせてくれるお話しでした。
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Vol.196: 山室美和(代表 / インテリアデザイナー) 4/4

えー!もう2月も終わりか。世界が不穏な空気で揺れている今日この頃ではありますが。今、自分にできることを精一杯やるしかないのだと集中モードな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」49人目のインタビュー、最終エピソード。 大窓から見えるハワイの海と心が弾むような心地いい部屋。そこに足を踏み入れる誰もが笑顔になるようにコーディネートされた「住」の空間。”インテリアデザイナー”というかっこいい響きの裏側にある、仕事人の地道な努力と情熱を感じる美和さんの素敵なものがたり。 「友人や家族と食卓を囲むこと」きっとこれは昔から変わらず普遍的な幸せの一つの形なんでしょうね。その大切な時間や空間を彩るインテリアデザインというお仕事。もう一歩日々の暮らしが愛おしく思えてくる、美和さんの素敵なものがたりでした。
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Vol.195: 山室美和(代表 / インテリアデザイナー) 3/4

バレンタインデーはいかがでしたか?昔の甘酸っぱい思い出に浸る暇もないほどに何だか忙しく時間に追われて仕事をしながらも、週末の波チェックしてワクワクしている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、49人目のインタビュー。 大窓から見えるハワイの海と心が弾むような心地いい部屋。そこに足を踏み入れる誰もが笑顔になるようにコーディネートされた「住」の空間。”インテリアデザイナー”というかっこいい響きの裏側にある、仕事人の地道な努力と情熱を感じる美和さんの素敵なものがたり。 ハリウッドセレブリティーの邸宅のインテリアデザイン!なんとも夢のようなお仕事の裏話。美的感覚を常に磨き研ぎ澄ますための行動。そして、ずっと美和さんをひっぱり続けている最強の原動力「好き!」を感じられるエピソード。
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Vol.193: 山室美和(代表 / インテリアデザイナー) 1/4

決算やタックスリターンやらなきゃ〜と時間に追われているアメリカ在住の経営者やビジネスマンも多いこの時期。明日やろうはバカヤローを体感している板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」49人目のインタビュー、最初のエピソード。 大窓から見えるハワイの海と心が弾むような心地いい部屋。そこに足を踏み入れる誰もが笑顔になるようにコーディネートされた「住」の空間。”インテリアデザイナー”というかっこいい響きの裏側にある、仕事人の地道な努力と情熱を感じる美和さんの素敵なものがたり。 食べる、寝る、働く時も、旅行する時も。暮らしの中の大部分において快適さや幸せを感じさせてくれる要因ってやはりその空間。いや〜、聞けば聞くほど奥深いというか色んなことを考え見直したくなる「住」のお話。
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