1%の情熱ものがたり編集部です。
Vol.419のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。

- あえてテクノロジーとの距離を取ろうという若者が増加
- 18~29歳のアメリカ人のうち70%が「スマホを使いすぎている」という調査も
- フリップフォンという電話やSMS、写真など最低限の機能しかないガラケーに近い形態を使っている人がいる
- NYには「自分の生活に役立たないテクノロジーまで、常に使う必要はない」という考え方から生まれたZ世代のコミュニティもある
- そのコミュニティでは、スマホを使わずにコミュニケーションをとるという時間を作っている
- 「スマホを使いすぎないように」という意識はアメリカだけでなく、日本やヨーロッパでも一定数いるのでは?

