エピソード

1%の情熱ものがたり、本編のインタビューを掲載していきます。

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Vol.405 寺本萌野(楽天モンキーズ・営業)1/4

夏だ!ワールドカップも盛り上がってきておりますが、太陽の下で海に入るのがこの上なく気持ちいい季節なんですよねー。今週末も波乗りが楽しみな金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」102人目のインタビュー、最初のエピソード。 北海道札幌市出身。初孫として愛情をたっぷり注がれ、活発・おてんばに育った少女時代。動物が大好きで一時は獣医を夢見るも、受験のタイミングで母親から受けた「中国語を学んでみたら?」というアドバイスがきっかけとなり、後に台湾の大学への正規留学を決意。振り返ってみれば、それが彼女にとって人生の大きな転換期となりました。大学卒業後も台湾に残る道を選び、日系広告代理店での勤務経験を経て、現在は台湾プロ野球球団「楽天モンキーズ」の営業として活躍中。日・中・英のマルチリンガルとしての武器を活かし、大型スポンサー営業から通訳、さらにはスタジアムでのウグイス嬢まで多岐にわたるフィールドで存在感を放っている。野球の試合と重ねて「最後まで諦めない」という負けず嫌いで粘り強い仕事哲学を胸に、育休中で愛する家族との尊い時間を過ごしながらも常に未来を見据えている姿勢が素敵です。素直にに努力できる生き方。台湾の風を味方につけて走り続ける萌野さんの、たくましさと爽やかさを感じる情熱ものがたり。 初めての台湾滞在中でのインタビューとなりました。かわいい赤ちゃんと共に楽しい時間を過ごさせてもらいました。まずはお仕事内容や最近のマイブームなど、ざっくばらんに伺っております。
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Vol.404 池澤崇(President, RESOBOX)4/4

時差ボケも治っていつもの生活リズムが整ってきているここ数日。誰かとの会話や発信からも刺激をもらってエネルギーが満ちてくる感覚が増えてくるんだな。やっぱり元気が最重要事項。健康第一!金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」101人目のインタビュー、最終エピソード。 東京都生まれ。躾や教育に厳しい家庭で育ち、バイオリン教師だった母親のもと毎日3〜4時間の練習を重ねた幼少期。中学・高校は駒場東邦、大学は慶應義塾大学へと進むエリートコースの裏で、山岳部での過酷な活動に没頭。富士山登山ガイドを80回以上務め貯めた資金でのバックパッカー旅など、自らの世界を広げていく胆力の持ち主。卒業後は海外へ出ることを決意しカナダからアメリカへ。日系銀行での勤務やMBA取得を経て、あるアメリカ人女性の居合道指導者との出会いを機に日本文化を軸とした事業へつながっていく。2011年、ニューヨークにて「RESOBOX」を創業。それまでのエリートとしてのプライドを一度へし折られ、ゼロからのスタートを余儀なくされるも「とにかく動き続ける」ことで自らの道を切り拓いてくスタンスは変わらない。現在は日本文化の体験クラスの提供、日本企業のアメリカ進出支援など、多岐にわたる事業を展開。感情ではなく「好奇心」をエンジンに、「自分の性に合う環境を見つけてほしい」と自らの経験をもって語る、そんな池澤さんの知的で熱い情熱ものがたり。 いやー、本当に奥行きのある興味深い内容のインタビューとなり感謝です!「かっこいい生き様」だと素直に思いました。そしてやっぱり生き方は十人十色であり、好きにやればいいんだって背中を押してもらえた人も多いのでは?がんばろー、僕ら。
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Vol.403 池澤崇(President, RESOBOX)3/4

20年以上前に読んで影響された「サーファー・真木蔵人」という本、また読みたいと思って日本で買ってきました。サクッと1日で読み返して、やっぱりもっとサーフィン上手くなりたい!って真剣に思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、101人目のインタビュー。 東京都生まれ。躾や教育に厳しい家庭で育ち、バイオリン教師だった母親のもと毎日3〜4時間の練習を重ねた幼少期。中学・高校は駒場東邦、大学は慶應義塾大学へと進むエリートコースの裏で、山岳部での過酷な活動に没頭。富士山登山ガイドを80回以上務め貯めた資金でのバックパッカー旅など、自らの世界を広げていく胆力の持ち主。卒業後は海外へ出ることを決意しカナダからアメリカへ。日系銀行での勤務やMBA取得を経て、あるアメリカ人女性の居合道指導者との出会いを機に日本文化を軸とした事業へつながっていく。2011年、ニューヨークにて「RESOBOX」を創業。それまでのエリートとしてのプライドを一度へし折られ、ゼロからのスタートを余儀なくされるも「とにかく動き続ける」ことで自らの道を切り拓いてくスタンスは変わらない。現在は日本文化の体験クラスの提供、日本企業のアメリカ進出支援など、多岐にわたる事業を展開。感情ではなく「好奇心」をエンジンに、「自分の性に合う環境を見つけてほしい」と自らの経験をもって語る、そんな池澤さんの知的で熱い情熱ものがたり。 仕事に対する姿勢、両親から施された教育への感謝、エリート思考とプライド、「失敗」に対する考え方、そしてアメリカに来て感じる自由さという話。深掘りすればするほど素敵なエピソードでした。
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Vol.402 池澤崇(President, RESOBOX)2/4

バケーションから戻った翌日にこれを書いてます。バリ島、日本、台湾と旅をしてサーフィンも楽しんで家族との時間もしっかり満喫しましたが、実は最後の数日間「早く仕事がしたい」と思ってた金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、101人目のインタビュー。 東京都生まれ。躾や教育に厳しい家庭で育ち、バイオリン教師だった母親のもと毎日3〜4時間の練習を重ねた幼少期。中学・高校は駒場東邦、大学は慶應義塾大学へと進むエリートコースの裏で、山岳部での過酷な活動に没頭。富士山登山ガイドを80回以上務め貯めた資金でのバックパッカー旅など、自らの世界を広げていく胆力の持ち主。卒業後は海外へ出ることを決意しカナダからアメリカへ。日系銀行での勤務やMBA取得を経て、あるアメリカ人女性の居合道指導者との出会いを機に日本文化を軸とした事業へつながっていく。2011年、ニューヨークにて「RESOBOX」を創業。それまでのエリートとしてのプライドを一度へし折られ、ゼロからのスタートを余儀なくされるも「とにかく動き続ける」ことで自らの道を切り拓いてくスタンスは変わらない。現在は日本文化の体験クラスの提供、日本企業のアメリカ進出支援など、多岐にわたる事業を展開。感情ではなく「好奇心」をエンジンに、「自分の性に合う環境を見つけてほしい」と自らの経験をもって語る、そんな池澤さんの知的で熱い情熱ものがたり。 いやー、子供の頃の教育って本当にその後の人生に影響するんだなぁって改めて感じたエピソード。教養と体力、そして世界を知る好奇心。ひとそれぞれバランスを取ってそれらを身につけ糧に生きていくんですよね。人間って面白い!
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Vol.401 池澤崇(President, RESOBOX)1/4

子供の頃、スイミングスクールに行った帰りにロッテリアに行くの楽しみだったなぁ、夏はガリガリ君もよく食べたなぁなんて思い出しながら、予定では日本のどこかにいるはずの金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」101人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京都生まれ。躾や教育に厳しい家庭で育ち、バイオリン教師だった母親のもと毎日3〜4時間の練習を重ねた幼少期。中学・高校は駒場東邦、大学は慶應義塾大学へと進むエリートコースの裏で、山岳部での過酷な活動に没頭。富士山登山ガイドを80回以上務め貯めた資金でのバックパッカー旅など、自らの世界を広げていく胆力の持ち主。卒業後は海外へ出ることを決意しカナダからアメリカへ。日系銀行での勤務やMBA取得を経て、あるアメリカ人女性の居合道指導者との出会いを機に日本文化を軸とした事業へつながっていく。2011年、ニューヨークにて「RESOBOX」を創業。それまでのエリートとしてのプライドを一度へし折られ、ゼロからのスタートを余儀なくされるも「とにかく動き続ける」ことで自らの道を切り拓いてくスタンスは変わらない。現在は日本文化の体験クラスの提供、日本企業のアメリカ進出支援など、多岐にわたる事業を展開。感情ではなく「好奇心」をエンジンに、「自分の性に合う環境を見つけてほしい」と自らの経験をもって語る、そんな池澤さんの知的で熱い情熱ものがたり。 まずは、RESOBOXさんの事業内容やお仕事を含む活動内容などを伺いました。「新しい日本の文化を創っていこう」ってなんだかとってもワクワクしませんか!?
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Vol.400 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)4/4

なんとこの配信で400回目!ずっと走りっぱなしでなんとかやってる感はありますが、なんとも清々しい気持ちでいっぱいです。聞いてくれてるあなたに心から感謝を伝えたいよ「ありがとう❤︎」。金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」記念すべき100人目のインタビュー、最終エピソード。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。その後、超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社。ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩み始める。 2026年1月に自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、自らの放送を必ず聞き直して内省するストイックな一面も。仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点。声や言葉の力を信じて走り続ける、そんな里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 最終エピソードとなりましたが、4回を通して常に里華さんのプロフェッショナルな印象と安心感を感じました。番組ホストとして背筋がのび太、いや伸びた気がします!笑 ありがとうござました!
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Vol.399 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)3/4

手帳に書いたTaskを完了して上からボールペンで消す作業が快感だったりするわけで。作業時間が思ったよりかかっても満足感があればまあいいかとも思うわけで。週末に良い波に乗れればAll OKなわけで。あ、金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、100人目のインタビュー。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。その後、超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社。ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩み始める。 2026年1月に自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、自らの放送を必ず聞き直して内省するストイックな一面も。仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点。声や言葉の力を信じて走り続ける、そんな里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 息子さんへのお気持ちや、お父様との心温まるエピソード、そしてニッポン放送の重役面接の時のエピソードなど本当に楽しく面白いお話ばかり。「言葉」の持つ力を改めて感じ、強く意識したいと思った回でした。
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Vol.398 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)2/4

出張中はなぜか眠い。疲れてるからなのか、普段と食べるものが違うからなのか、慣れてないベッドでぐっすり眠れてないからなのか、いやきっとそれ全部だわと、なんかすげー腑に落ちた金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、100人目のインタビュー。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。その後、超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社。ニッポン放送、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩み始める。 2026年1月に自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、自らの放送を必ず聞き直して内省するストイックな一面も。仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点。声や言葉の力を信じて走り続ける、そんな里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 もともと能力の高い方なんだとは思いますが、それを最大限活かせるような努力の仕方というか生き方をされてるように感じました。チャンスを掴んでいくって、きっとこういうことなんだなって感じました。
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Vol.397 手島里華(J-Breeze Radio, Executive Producer)1/4

江戸時代の和時計って針ではなく文字盤の方が動くんだって!時間は過去から未来に流れるのではなく、未来から過去へ流れていく。その概念がひっくり返った世界、面白い!って思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」記念すべき100人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京都世田谷区出身。活発で学級委員長も務めるタイプだった少女時代、当時の夢は「文房具屋さん」。そんな彼女が大学生時代にたまたま紹介されたアルバイトが女子大生アナウンサーとして原稿を読む仕事。後に超難関を突破し、初の報道部配属の新人アナウンサーとしてニッポン放送へ入社します。その後、TOKYO FM、J-WAVEという日本のラジオ界を牽引するトップ局で活躍。報道の最前線での取材や朝の生放送番組まで、あらゆる現場を経験し磨き上げられた「声のプロフェッショナル」としての道を歩き続けることに。2026年1月、自ら日本語インターネットラジオ『J-Breeze Radio』を開局。常に生の空気感を大切にする「現場第一主義」を貫き、仕事に打ち込む姿を見た息子さんからの「お母さん、かっこいいね」という嬉しい一言を力に変え日々を奔走する。時に思い出す父親から贈られた「お前はできるから大丈夫だよ」という言葉は、今も彼女の挑戦を支える原点でもある。声や言葉の力を信じて走り続ける、里華さんの爽やかで力強い情熱ものがたり。 まずは、ご自身が運営するJ-Breeze Radioのこと、他の声のお仕事を含む活動内容などを伺いました。子育てもしながら多岐にわたる仕事をこなすパワフルな女性。爽やかで気持ちのいい語り口が、そよ風のように耳に心地よい。
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