エピソード

1%の情熱ものがたり、本編のインタビューを掲載していきます。

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Vol.185: 八代江津子(ナンタケットバスケット協会代表) 1/4

「1%の情熱ものがたり」47人目のインタビュー、最初のエピソード。 ナンタケットバスケットの職人でありながら、会社経営や驚くほど様々な組織運営をしていらっしゃるスーパーウーマン。と聞くといかにもパワフルなイメージですが、お話しぶりや佇まいがとっても柔らかく、気品と笑顔の溢れるなんとも魅力的な女性。そして一貫してそこにある大切な想い。そんな江津子さんの「大きな愛」を感じる素敵なものがたり。 ボストンから日本を見つめて、そして世界を見渡す大きな視野。ナンタケットバスケット、日本祭りや映画祭。そこに通底しているものがあるからこそ、様々な活動が繋がっていくんですね。「考えてみよう」と素直に感じるエピソード。
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Vol.184: 芳田訓晴(書道アーティスト&ヒップホップダンサー) 4/4

ブラックフライデーでセールのニュースレターがたくさん来る中、件名 "Just Another Friday" で来たメール。セールは無し、いつも質の高い商品をフェアな料金で提供しています、というメッセージに粋だなぁと感じた板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」46人目のインタビュー、最終エピソード。 書道アーティスト、ヒップホップダンサー、そしてアメリカでの日本語教師。肩書きを聞いただけでワクワクしませんか?一見、遠いように感じる三つの活動軸。それぞれ真剣だからこそ見えてくるもの。自分の体や精神と向き合い、自然に触れ歴史や伝統・文化を知ることが、新しい未来への礎になるんだと、そんな学びをたくさんもらえるクニさんの素敵なものがたり。 ”寄り道” をすること、他の誰でもない自分で発見したものを持ち寄るっていうお話。心から共感すると同時に、そうやって楽しんで生きていたいと改めて思いました。「温故知新」そして、世界へ。クニさんの挑戦とご活躍を心より楽しみにしています。
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Vol.183: 芳田訓晴(書道アーティスト&ヒップホップダンサー) 3/4

やりたいことがたくさんあって時間が足りないと思ってたけど、時間ができたとしてもその分やりたいことが増えてしまうので結局のところ死ぬまで時間が足りないって言ってんのかなとふと思った板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、46人目のインタビュー。 書道アーティスト、ヒップホップダンサー、そしてアメリカでの日本語教師。肩書きを聞いただけでワクワクしませんか?一見、遠いように感じる三つの活動軸。それぞれ真剣だからこそ見えてくるもの。自分の体や精神と向き合い、自然に触れ歴史や伝統・文化を知ることが、新しい未来への礎になるんだと、そんな学びをたくさんもらえるクニさんの素敵なものがたり。 自分のアイデンティティーや存在意義を考える時。それを知るためにいてくれる大切な人たちへの感謝を知る。そんな時こそが人間が一皮剥けて成長するタイミングなのかなぁ。今回も学びの多いお話でした。
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Vol.182: 芳田訓晴(書道アーティスト&ヒップホップダンサー) 2/4

楽しみにしていたイベントがまた延期、理由はおそらくここアメリカで起こっている物流問題。。色々あるけど良い波が来てることだけでハッピーな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、46人目のインタビュー。 書道アーティスト、ヒップホップダンサー、そしてアメリカでの日本語教師。肩書きを聞いただけでワクワクしませんか?一見、遠いように感じる三つの活動軸。それぞれ真剣だからこそ見えてくるもの。自分の体や精神と向き合い、自然に触れ歴史や伝統・文化を知ることが、新しい未来への礎になるんだと、そんな学びをたくさんもらえるクニさんの素敵なものがたり。 虫博士になりかたった少年が、書道、バスケットボール、ダンスを通して色んなものを感じた。そして運よく手に入れたアメリカ永住権という最強カード。そんなクニさんのワクワクする未来を感じるエピソード。
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Vol.181: 芳田訓晴(書道アーティスト&ヒップホップダンサー) 1/4

冬が近づき太陽の登る角度が低くなって、育てているレモンの木にあまり日光があたらなくなったことが最近の小さな悩みとなっている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」46人目のインタビュー、最初のエピソード。 書道アーティスト、ヒップホップダンサー、そしてアメリカでの日本語教師。肩書きを聞いただけでワクワクしませんか?一見、遠いように感じる三つの活動軸。それぞれ真剣だからこそ見えてくるもの。自分の体や精神と向き合い、自然に触れ歴史や伝統・文化を知ることが、新しい未来への礎になるんだと、そんな学びをたくさんもらえるクニさんの素敵なものがたり。 いや〜、本当に多才であり多彩。そして、どの活動にも情熱がある。きっとダンスをする時だって大切なのは体幹。基礎やぶれない軸があってこそ、枠を外したり新しい挑戦ができるんですね。いろんな角度で面白く興味深いエピソードです。
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番外編06:Taisukeくんと3人でZOOM飲み&質問会

そう、今日は10月で5回目の金曜日!例によって番外編をお届けします。前回の番外編は一人喋りで少し寂しかったので今回は3人でおしゃべりできて楽しかった〜な板倉です、こんにちは。 番組エピソードの番外編で恒例となってきた隠れキャラ:Taisuke Kimuraを迎え、さおりちゃんも一緒にわいわいガヤガヤとZOOM飲み&質問会をしました〜^^ 是非、お酒やお茶を片手にリラックスして最後までのんびりお付き合いいただけると嬉しいっす。
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Vol.180: 三浦梓(駐妻キャリアnet 代表/株式会社TORCH COO) 4/4

最近少しずつ外出する機会も増えてきて、長距離運転をする時に懐メロを聴きながらリラックスしているとあっという間に時間が過ぎていてびっくりしてしまう板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」45人目のインタビュー、最終エピソード。 ”普通”が嫌いでノーベル賞をとるのが夢だったという幼少期。高校、大学、大学院、就職、そして起業、海外移住、その時々の様々な体験と出会いが大切に心に留めてあるんですね。お話しぶりからも伝わってくるリーダーシップと人を惹きつけ引っ張るパワーは、きっと天性のもの。日本のための頼れる政治家になられることを心より応援したくなる三浦さんの素敵なものがたり。 世界に10万人いると言われている駐在妻のキャリアに関する可能性って、本当に大きなポテンシャルを秘めているんですね。キャリアや教育のフィールドから、より良い日本・より良い世界がきっと未来にあると信じます。まずはその一歩から。今回のエピソードも、勇気と元気をいただきました!
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Vol.179: 三浦梓(駐妻キャリアnet 代表/株式会社TORCH COO) 3/4

やりたいことがたくさんあって、やらなければならないこともたくさんある。何を優先して時間を使うかこそが、その後の人生の多くを決めるんだなぁと最近しみじみ思う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、45人目のインタビュー。 ”普通”が嫌いでノーベル賞をとるのが夢だったという幼少期。高校、大学、大学院、就職、そして起業、海外移住、その時々の様々な体験と出会いが大切に心に留めてあるんですね。お話しぶりからも伝わってくるリーダーシップと人を惹きつけ引っ張るパワーは、きっと天性のもの。日本のための頼れる政治家になられることを心より応援したくなる三浦さんの素敵なものがたり。 そう、迷ってる時間はもったいない!「出来る出来ないではなく、やるかやらないか」。どう転んだとしても今後の自分自身の成長の糧となると捉え、信じることができれば迷いはなくなるはず。そんな勇気をもらえる素敵なエピソードです。
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Vol.178: 三浦梓(駐妻キャリアnet 代表/株式会社TORCH COO) 2/4

世知辛い世の中が続行中ではありますが、きっとそこから生まれる新しい何かがたくさんあるはず。光のある方を向いて、思いっきり手を伸ばして、歩いていこうと思う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」45人目のインタビュー、最初のエピソード。 ”普通”が嫌いでノーベル賞をとるのが夢だったという幼少期。高校、大学、大学院、就職、そして起業、海外移住、その時々の様々な体験と出会いが大切に心に留めてあるんですね。お話しぶりからも伝わってくるリーダーシップと人を惹きつけ引っ張るパワーは、きっと天性のもの。日本のための頼れる政治家になられることを心より応援したくなる三浦さんの素敵なものがたり。 素直に純粋に、自分の感じたものを信じて歩く。シンプルではあるけれど、実際にそれをすること行動することはきっと難しいはず。それでも”思い立ったらまず動く”っていうのがコツかもしれないと思わせてくれるようなお話でした。
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