エピソード

1%の情熱ものがたり、本編のインタビューを掲載していきます。

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Vol.206: 河野竜夫(コンサルタント:株式会社コンテンツラボ )特別編 2/4

実は数年ぶりの風邪をひいてしまいここ数日寝込んでおります。振り返れば今年は前半バタバタしっぱなしだったなぁ。皆様も健康第一、しっかり休みましょう!な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、52人目のインタビュー(特別編)。 対象がほぼ海外在住日本人の起業家という特異性を活かしたオンラインビジネスの経営コンサルタント。僕にとって人生やビジネスの大先輩であり、サーフィン仲間であり、大切な友人と思える人。脱サラ&独立起業を果たし、経営が苦しい時期や不安があることも赤裸々に話せるその誠実さに救われる人も多いのでは?そして今、新たに思い描く「自由」を胸に躍進する河野さんの素敵なものがたり。 ある意味大人だったのか、いわゆる「夢」を語り追いかけるような生き方をしてこなかったとという河野さん。サラリーマンとしての生活を送る中で芽生えてきた何か、そして衝撃的に気づいたこと。独立起業を果たし逞しく生き抜いてきた起業家の素敵なストーリーです。
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Vol.205: 河野竜夫(コンサルタント:株式会社コンテンツラボ )特別編 1/4

日本の皆様はゴールデンウィークを満喫している頃でしょうか?ここロサンゼルスは晴天&素晴らしいスウェルが来ておりテンション上がってしまってる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」52人目のインタビュー、今回は特別編!最初のエピソード。 対象がほぼ海外在住日本人の起業家という特異性を活かしたオンラインビジネスの経営コンサルタント。僕にとって人生やビジネスの大先輩であり、サーフィン仲間であり、大切な友人と思える人。脱サラ&独立起業を果たし、経営が苦しい時期や不安があることも赤裸々に話せるその誠実さに救われる人も多いのでは?そして今、新たに思い描く「自由」を胸に躍進する河野さんの素敵なものがたり。 確かに!お話しを伺っていてM&Aの考え方や可能性ってたくさんあるなぁと改めて思いました。そしてインターネットビジネスのプロとして意外な情報収集方法のお話など、なるほどぉ!ってなるエピソード盛りだくさんです。
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Vol.204: 浅野麻里(Social Scientist / コーディネーター:ロス・アンデス大学 日本センター) 4/4

何年ぶりかで会ったとしても一瞬で昔のような顔に戻って笑い合える友達がいてくれること。Life is Good. と思える最高の時間の余韻に浸りつつこれを書いてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」51人目のインタビュー、最終エピソード。 ”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感じさせない元気な言葉たち。そんな麻里さんの素敵なものがたり。 幸せとは?成功とは?大きく描くビジョンと、目の前の人を実際に助ける行動。両方があってこそリアリティを感じられるはず。そして、常に現実を受け止めながらも未来を明るく捉える力を得るためのヒントが詰まったエピソード。
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Vol.203: 浅野麻里(Social Scientist / コーディネーター:ロス・アンデス大学 日本センター) 3/4

ホームとは気づけばそこにあって、世界へ飛び出すまでの準備をさせてくれる温かい場所であり、時々羽休めをさせてくれる世界で一番安心できる場所なんだなと郷愁に耽る板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、51人目のインタビュー。 ”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感じさせない元気な言葉たち。そんな麻里さんの素敵なものがたり。 文化や考え方、そして言語まで違っていればチームとしてプロジェクトをまとめていくのも容易ではなく時に怒りたくなることもある。そんな時「伝えたいメッセージは怒りではない」と思えるか否か。未来を見据えて動く麻里さんからのハッピーな働き方を創る秘訣的エピソード。
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Vol.202: 浅野麻里(Social Scientist / コーディネーター:ロス・アンデス大学 日本センター) 2/4

尽きない社会問題のことを考えることやその解決のために行動することも大切だけど、世界には面白いことがたくさんあってそれをしっかり楽しむことも同じくらい大切だと思う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、51人目のインタビュー。 ”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感じさせない元気な言葉たち。そんな麻里さんの素敵なものがたり。 「世界に通じる名前を」というご両親の想いをしっかりお返しするかのように、世界の多様な文化に触れ、人間の幅を広げ続けていく麻里さん。異文化での実体験や人とのコミュニケーションが共感力を鍛える一番の方法だと気付かされます。
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Vol.201: 浅野麻里(Social Scientist / コーディネーター:ロス・アンデス大学 日本センター) 1/4

そういえば今日はエイプリルフール。世界はいろんな問題で溢れてはいますが、地球上の笑い声や笑顔の総数がいつもより多い日だったかなと一人妄想していい気分な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」51人目のインタビュー、最初のエピソード。 ”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感じさせない元気な言葉たち。そんな麻里さんの素敵なものがたり。 ほとんど現場で学んだというスペイン語を使いながらのコーディネーターというお仕事とは。そして、言語学習にまつわる面白いお話やベジタリアンになったエピソードなど、まずはボゴタでの今の活動内容と生活ぶりを伺っています。
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Vol.200: 斎藤秀人(Family Medicine Doctor) 4/4

祝!200回配信達成。あざーっす。まずはこれを聴いてくれているあなた!そしてパトロンさんやスポンサーさま。メンバーにも改めて、本当にありがとう!と感謝の想いでこれを書いてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」50人目のインタビュー、最終エピソード。 ファミリーメディスンドクターやプラマリケアフィジシャンとも呼ばれる家庭医。古来からずっと変わらずに人々に最も必要とされる仕事の一つ。家系で受け継いだ職業だとしても、生き方に関しては自らの考えを貫き通すかっこ良さ。患者との関わり方や学びをやめない向上心に仕事人の心意気を感じる、秀人さんの素敵なものがたり。 周りからの期待や世間の常識と折り合いをつけながらも自分の気持ちを貫き通す怖さと自信、覚悟。それを知る人からの「世界は広い!そして自分を理解してくれる人は必ずいる」というメッセージ。たくさんの人に届け!と願わずにいられません。
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Vol.199: 斎藤秀人(Family Medicine Doctor) 3/4

先週までの出張&展示会サポート・観光アテンドなど忙しくも楽しい日々が過ぎ、溜まった仕事を片付けるべく時間に追われる日々。週末はのんびり海で癒されたい板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、50人目のインタビュー。 ファミリーメディスンドクターやプラマリケアフィジシャンとも呼ばれる家庭医。古来からずっと変わらずに人々に最も必要とされる仕事の一つ。家系で受け継いだ職業だとしても、生き方に関しては自らの考えを貫き通すかっこ良さ。患者との関わり方や学びをやめない向上心に仕事人の心意気を感じる、秀人さんの素敵なものがたり。 海外(外国語)で医師として仕事をするということ。研修期間があるとは言え、想像するだけで相当なプレッシャーや緊張感がありそうですよね。自分の決めた道を着実に歩み続ける秀人さんの心の奥で静かに思えている情熱を感じるお話です。
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Vol.198: 斎藤秀人(Family Medicine Doctor) 2/4

数年ぶりの州外:シカゴ出張から無事戻った矢先、続けてAnaheimでの展示会準備に入っています。疲れを癒す暇もなく毎日ヘトヘトながらも軽くナチュラルハイな気分の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」50人目のインタビュー、最初のエピソード。 ファミリーメディスンドクターやプラマリケアフィジシャンとも呼ばれる家庭医。古来からずっと変わらずに人々に最も必要とされる仕事の一つ。家系で受け継いだ職業だとしても、生き方に関しては自らの考えを貫き通すかっこ良さ。患者との関わり方や学びをやめない向上心に仕事人の心意気を感じる、秀人さんの素敵なものがたり。 子供の頃から「医者になる」という道を進んできた中で、海外に行ってみたいと思ったきっかけ。まずは親元から離れ、自分で考え歩く道を模索し始めた頃、図書館で出会った一冊の本が人生を変えることに。一つ一つ道を切り開いていくその姿勢に勇気をもらえます。
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