マス純葉さん(President) ご自宅に少林寺拳法道場があり、いつも男性に囲まれた環境で育ったという幼少期。その頃の夢は、テレビドラマの影響からかホテルで働くこと。「都内の高校に行くなら海外も同じでしょ」という大胆思考のお母様の後押しもあり15歳でニュージーラン... 11.22.24
ウィーバー佳奈さん(植物学者・薬草研究家) 渋谷近くのいわゆる大都会で生まれ体が弱かった幼少期、おばあちゃん家で触れた自然にきっとたくさん何かを感じたことでしょう。一人暮らしを始め全般的に食生活を改善することで、自身の心と体を調和させ力強く生きるライフスタイルへ変化する。興... 01.26.24
永田有理さん(ロサンゼルス現役警察官) 典型的な反抗期を過ごしつつも、心の中での決めた譲れないモットー。割と軽い気持ちで飛び込んだアメリカ留学。大学卒業前に授かった命を最優先し、ダンサーとなる夢は選択肢から消えた。そしてシングルマザーとなり二児を養うための仕事に明け暮れ... 11.24.23
宮田諦全さん(第七代主監) 1959年、終戦14年後の日本から、27歳で僧侶として船に乗り渡米を果たした諦全さん。今から60年以上も前に降り立った地、アメリカに何を感じたんでしょうか。91歳となられても尚、元気にご活躍中。断片的に語っていただけるエピソードか... 12.23.22
浅野麻里さん(Social Scientist / コーディネーター(ロス・アンデス大学 日本センター)) ”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感... 04.22.22
前田伸二さん(NPO エアロジパングプロジェクト代表) ”世界史上139人目の地球一周単独飛行を成功させた片目のパイロット” 北海道の大自然の中で育った少年の夢はパイロットになること。そして18歳にして訪れた絶望。アメリカに渡り本当の自分や真実と向き合い、不可能を可能に変えたからこその... 01.28.22
八代江津子さん(ナンタケットバスケット協会代表) ナンタケットバスケットの職人でありながら、会社経営や驚くほど様々な組織運営をしていらっしゃるスーパーウーマン。と聞くといかにもパワフルなイメージですが、お話しぶりや佇まいがとっても柔らかく、気品と笑顔の溢れるなんとも魅力的な女性。... 12.24.21
鈴木真代さん(ビジネスと人権専門家) ビジネスと人権。世界にはきっと小さなものから大きなものまで解決しなければならない問題や課題が山積み。そんな問題の一つ一つを理解し着地点を探し予防しようとする努力や意志が、たくさんの幸せに繋がっていくはず。「社会に貢献したい」という... 06.25.21