リアルアメリカ情報

アメリカのMBTI(16タイプ)ランキング

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.342のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 アメリカのMBTI(16タイプ)ランキング
エピソード

Vol.342: 小槻珠愛(株式会社すたてら 代表取締役 )2/4

無理をすると皺寄せがくる。ちょっと風邪の予兆を感じた昨日の朝。やっぱり夜には喉が痛く頭がぼーっとしてきた。つーことでたくさん寝ます。今日も必要最低限のことをしたら寝ようと思ってる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、86人目のインタビュー。 東京都渋谷区出身。長女であり学級委員長や人をまとめることが得意な子供だったそう。中学3年で経験したカナダの学校が好きになり、自分で選び飛びチャレンジした高校カナダ留学。15歳で家を出ての海外生活を通して得た心の自立は自分でも感じた大きな成長だったはず。ギフテッドと呼ばれる超天才ばかりが集まる生徒たちの中で自分の才能や立ち位置を知り感じた劣等感は、自分の才能を最大限活かせる環境へと導く進路選択のヒントにもなる。心理学に興味を持ち始めた頃、自身のトラウマを初めて打ち明けることとなる大切な先生との出会い。身をもって分かった心理カウンセリングの有効性、この文化を日本にも持っていきたいと決意。『メンタルヘルスをもっと身近で、かっこいいものに』のスローガンと共に全力で挑む若き女性経営者。「我慢が美徳」はもう古いですよ!と笑顔で語ってくれました。言葉では表現しきれない程の魅力と可能性を秘めた素敵な女性、そんなみのりさんの情熱ものがたり。 優等生だった彼女が中学で生の頃に感じた心の変化。やぱりこのくらいの年代ってとっても多感で自分と向き合って今後の人生を考え始める時期なのかもしれませんね。行動と環境が未来を変える。まさにそれを体現している素敵なお話。
リアルアメリカ情報

2025年アカデミー賞授賞式・ノミネート日本3作品

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.341のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 2025年アカデミー賞授賞式・ノミネート日本3作品
エピソード

Vol.341: 小槻珠愛(株式会社すたてら 代表取締役 )1/4

急遽飛んだ日本で数日間をじっくり家族と過ごしてきました。顔を見ないと伝わらないものってきっとあると思うから、たまにはロングフライトもいいかと思ったがやっぱり腰が痛い金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」86人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京都渋谷区出身。長女であり学級委員長や人をまとめることが得意な子供だったそう。中学3年で経験したカナダの学校が好きになり、自分で選び飛びチャレンジした高校カナダ留学。15歳で家を出ての海外生活を通して得た心の自立は自分でも感じた大きな成長だったはず。ギフテッドと呼ばれる超天才ばかりが集まる生徒たちの中で自分の才能や立ち位置を知り感じた劣等感は、自分の才能を最大限活かせる環境へと導く進路選択のヒントにもなる。心理学に興味を持ち始めた頃、自身のトラウマを初めて打ち明けることとなる大切な先生との出会い。身をもって分かった心理カウンセリングの有効性、この文化を日本にも持っていきたいと決意。『メンタルヘルスをもっと身近で、かっこいいものに』のスローガンと共に全力で挑む若き女性経営者。「我慢が美徳」はもう古いですよ!と笑顔で語ってくれました。言葉では表現しきれない程の魅力と可能性を秘めた素敵な女性、そんなみのりさんの情熱ものがたり。 スタートアップの代表として日々全力で挑んでいる姿がイメージできるようなエピソード。それでいて落ち着いた語り口調がなんとも優しい癒しをくれるんですよねー。
アメスポ

MLB 2025 開幕です!Let’s Go, Dodgers!

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.340のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 MLB 2025 開幕です!Let's Go, Dodgers!
エピソード

Vol.340: 高橋克明(Weekly Business News Corp 代表取締役)4/4

滞りなく、摩擦もなく、予定外のことが起こらない人生なんてきっとない。なんなら寄り道して、遠回りして、間違った道を歩んだほうが結果的に面白い。想定外を楽しむ力と、知らない世界へ飛び込む勇気がすんげー大事だよなって思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」85人目のインタビュー、最終エピソード。 岡山県のとんでもない田舎で生まれ育ち、いわゆる典型的なガキ大将だったという子供時代。12歳の頃、七夕の短冊に書いた“NYでジャーナリスト”という夢。そんな夢や世界の中心と呼ばれるニューヨークへの憧れも、目の前にある社会生活の中でいつしか忘れてしまっていたのかも知れません。さぁこれから新しい時代である21世紀が始まる!世界が大きく飛躍する!と言うタイミング、慕っていた兄が蜘蛛膜下出血で倒れ入院。病院のベッドで最後にくれた「お前はやりたいことやんなきゃな」という言葉。かつての夢を思い出し背中を押されるように一気に世界へ、憧れのニューヨークへ飛び出したのは、何か吹っ切れたような瞬間がきっとあったのでしょう。挑戦し続けなければ生きていけないと言われるほどの刺激的な街、憧れであり大好きで大っ嫌いな街ニューヨーク。常に走り続けているような生き方から勇気と元気をもらえます。そんな高橋さんの情熱ものがたり。 いや〜、面白かった。個人的には、コツコツと何かを文章化して残していくことは手間はかかるけど結果大きな意味を持つっていう話に共感し、励まされる気持ちになりました。そして「ちゃんと傷つこうぜ」というメッセージ、刺さるわ〜。3冊目の著書楽しみにしております!
リアルアメリカ情報

気になるアメリカのバレンタインデー・ホワイトデー

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.339のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 気になるアメリカのバレンタインデー・ホワイトデー
エピソード

Vol.339: 高橋克明(Weekly Business News Corp 代表取締役)3/4

小説や漫画、映画や音楽、スポーツにしてもアートや園芸のような趣味にしても、そして仕事も然り。失敗と試行錯誤を繰り返しながら経験や知識が溜まっていくからどんどん楽しくなってきて歳取るって素敵やんと思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、84人目のインタビュー。 岡山県のとんでもない田舎で生まれ育ち、いわゆる典型的なガキ大将だったという子供時代。12歳の頃、七夕の短冊に書いた“NYでジャーナリスト”という夢。そんな夢や世界の中心と呼ばれるニューヨークへの憧れも、目の前にある社会生活の中でいつしか忘れてしまっていたのかも知れません。さぁこれから新しい時代である21世紀が始まる!世界が大きく飛躍する!と言うタイミング、慕っていた兄が蜘蛛膜下出血で倒れ入院。病院のベッドで最後にくれた「お前はやりたいことやんなきゃな」という言葉。かつての夢を思い出し背中を押されるように一気に世界へ、憧れのニューヨークへ飛び出したのは、何か吹っ切れたような瞬間がきっとあったのでしょう。挑戦し続けなければ生きていけないと言われるほどの刺激的な街、憧れであり大好きで大っ嫌いな街ニューヨーク。常に走り続けているような生き方から勇気と元気をもらえます。そんな高橋さんの情熱ものがたり。 ご両親、兄弟、そして従兄弟や友人とのエピソード。奥様やお子さんたちとの関係性や想い。そして今も周りにいてくれている昔からのスタッフさんたちとの絆。人との関わりをとても大切されていらっしゃる素敵な方だなって感じます。
リアルアメリカ情報

ロサンゼルスの山火事を振り返って

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.338のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 ロサンゼルスの山火事を振り返って
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