リアルアメリカ情報

アメリカのハロウィンとお化け屋敷

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.230のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 アメリカのハロウィンとお化け屋敷
エピソード

Vol.230: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)2/4

みなさん風邪ひいてませんかー!もう冬ですね、海水温もかなり冷えて楽しいはずのサーフィンもだんだん修行のように過酷になってきますがパワフルな冬のSWELLが楽しみな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、58人目のインタビュー。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 育っきた環境ってやっぱり人生にいろんな影響を与えるのかも知れませんね。マイケルジャクソンやバンヘイレンなどの音楽から受けた衝撃、漠然と憧れたアメリカ、車好きな旦那さんとの出会い。僕にとってもどストライクなテリーさんの生き方を聞いていて、なんだか嬉しくなっちゃいました。
リアルアメリカ情報

LAプチトリップ:メキシコ国境を見るドライブ

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.229のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 LAプチトリップ:メキシコ国境を見るドライブ
エピソード

Vol.229: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)1/4

一年の90%が晴れ!と言われるここロサンゼルスで恵みの雨が降る11月。水不足や山火事などの深刻な問題を考えると本当にありがたいなぁと思いつつ週末は晴れてくれ〜と願う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」58人目のインタビュー、最初のエピソード。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 まずはテリーさんの手がけるアメリカ最大の日本旧車集会とも呼ばれるイベント「Japanese Classic Car Show」についてのお話。愛好家にとって最高のお披露目の場所、業界のリーディングイベントにまで成長させた要因はやはり「好き!」という気持ちでしょうか。
リアルアメリカ情報

テスラ納車!実際どうなの?なお話

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.228のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 テスラ納車!実際どうなの?なお話
エピソード

Vol.228: 姥一(くら寿司USA 社長)4/4

先週の風邪から結局丸4日間寝込んでやっと復活し、毎日忙しく仕事の日々を過ごして今週も金曜かとホッと一息入れる静かな午前中の時間が好きです。さて明日は海だ!と気分上々な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」57人目のインタビュー、最終エピソード。 日本企業のアメリカ現地法人(子会社)として初のナスダック上場という快挙を成し遂げた「くら寿司USA」。アメリカ進出一号店オープンを手がけ、成功の一歩を踏み出した姥さんは当時まだ30代前半でした。異文化での挑戦となる多店舗展開で起きる数々の苦難を乗り越え、上場までの舵取りを遂行。異国アメリカで社長として2000人弱の社員を引っ張る経営者の仕事哲学と生き様。「私なんて普通代表みたいな人間ですよ!」という彼の言葉に、あなたもきっと武者震いしてしまうかも!? ご両親が「一」と名前をつけた時の想いと、お話の端々で感じる子供たちへの想いが重なって「あぁ人間っていいなぁ」なんてことを改めて感じた、とても心温まるストーリーでした。未来はきっと素晴らしい。本当にありがとうございました。
リアルアメリカ情報

みんな知ってるアメリカのAAAの話

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.227のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 みんな知ってるアメリカのAAAの話
エピソード

Vol.227: 姥一(くら寿司USA 社長)3/4

寒暖差が激しいこの時期みなさん風邪ひかないようにね〜!なんてブログを書いた日からしっかり風邪ひいていろんな人に日程調整をお願いし迷惑をかけつつ数日寝込んでいる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、57人目のインタビュー。 日本企業のアメリカ現地法人(子会社)として初のナスダック上場という快挙を成し遂げた「くら寿司USA」。アメリカ進出一号店オープンを手がけ、成功の一歩を踏み出した姥さんは当時まだ30代前半でした。異文化での挑戦となる多店舗展開で起きる数々の苦難を乗り越え、上場までの舵取りを遂行。異国アメリカで社長として2000人弱の社員を引っ張る経営者の仕事哲学と生き様。「私なんて普通代表みたいな人間ですよ!」という彼の言葉に、あなたもきっと武者震いしてしまうかも!? 誰もなし得なかったことを達成することによって業界や日本の社会にも大きな影響を与えることにつながるんだなぁとリアルに感じました。いくつもの経験値を積み上げたからこそ精度が上がる人物評価や意思決定時のこだわり。仕事人として学びの多いエピソードとなりました。
リアルアメリカ情報

クレジットカード事情 アメリカ VS 日本

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.226のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 クレジットカード事情 アメリカ VS 日本
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