リアルアメリカ情報

”自由の国アメリカ”の裏話 〜中絶問題 x カープール〜

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.217のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 HOV レーン(カープール)での交通違反チケット 説明: アメリカのフリーウェイには、HOV レーン(High Occupancy Lane)が存在する。複数人が乗っている車のみ走れるレーン=排気ガス削減、渋滞緩和などのため乗合いを推進する目的。そのHOV レーンで交通違反チケットを切られた女性の言い分「二人目はお腹の中にいるわ、だから違反ではないでしょ」 背景: アメリカは主張の国
エピソード

Vol.217: 西村秀二(チョークアーティスト)1/4

気になっていたお店でお土産にと買ったクッキー。自分も食べてみると期待を超えた美味しさにびっくり、思わず嬉しくなってしまう金曜日の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」55人目のインタビュー、最初のエピソード。 一度は諦めかけていたアーティストになる夢。そして予期せぬキッカケで始まったチョークアーティストとしての道。信じられないほどリアルな絵を自由自在にチョークで描く神業の様な技術と、それを独学で習得したという秀二さんの静かに燃える情熱に感動します。背中を押してくれたメンターと、ずっと側で支える奥様や子供たちの影が見え隠れするとても心温まる素敵なものがたり。 まずはチョークアートとは?というお話から。40℃を超えるような炎天下で熱くなった地面に直接手と指を使って描く芸術。手はほとんど火傷状態という過酷な環境の中でも、絵ができるまでのプロセスを見せるパフォーマンスはいろんな角度で人に感動を与えるんですね。
番外編

番外編09:さおりちゃん結婚おめでとう!動画メッセージ&Taisukeくんと3人でZOOM飲み

今日は7月、5回目の金曜日!例によって番外編をお届けします。今回は動画メッセージも公開しちゃいます!ってことで、久々に3人でおしゃべりできて楽しかった〜な板倉です、こんにちは。 番外編で恒例となってきた隠れキャラ:Taisuke Kimuraを迎え、さおりちゃんの結婚おめでとう!の乾杯&近況報告会的にサクッととZOOM飲み会をしました〜^^ 是非、冷えた麦茶やビールを片手に最後までのんびりお付き合いいただけると嬉しいっす。 それでは、お楽しみください!
リアルアメリカ情報

アメリカで起業 〜8つのビジネスアイデア〜

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.216のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 アメリカの民間労働力人口は、2021年12⽉の時点で1億6,229万⼈に達したとのこと。 民間労働⼒という⾔葉は、⽶国労働統計局(U.S. BUREAU OF LABOR STATISTICS)によって、仕事を持っているか仕事を探している16歳以上で、兵役に就いておらず、施設に収容されていないアメリカ⼈のサブセットを表すために使われています。 その中で、他に仕事を持たない自営業者は約1000万⼈強。副業を含め、フリーランサーと呼ばれる⼈は労働⼈⼝の約3分の1 程度という統計が出ているそう。
エピソード

Vol.216: 井上知香(クラシックサックス奏者)4/4

なぜか昨日の夜からトイレの水が止まらなくなって調べて治してみようかと思ったがやっぱりプロに任せようといつ来るかわからない修理屋さんを待っている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」54人目のインタビュー、最終エピソード。 最初は見た目で選んだというサックス、中世から続くクラシック音楽史の中では比較的新しい楽器だそう。はるか昔の作曲家の想いを想像し今新しい音色を奏でる、これってまさに「温故知新」。場所や固定概念に縛られない自由さと優雅な魅力を感じる知香さんの素敵なものがたり。 ハリウッドのキャピトルレコード、黒船ペリー来航、呼吸法、着物や浴衣、夏の京都、スペイン!と本当に多彩なトピックが飛び出してくるエピソード。知香さんの多様性というか幅広さを感じました。そしてやっぱり音楽って人生を豊かにしてくれる最高のアートだなぁって改めて思わせてもらえました。
リアルアメリカ情報

アメリカの結婚あれこれ – 後編:ウェディングでのハプニング –

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.215のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 結婚専門役所(ラスベガス) 7days営業 朝8時から夜中の12時まで空いてるw ハプニング続出 新郎側の親が式に間に合わない! 何を誓ったのかよくわからない! ベガスから先に変えるも家の鍵がない! ー>自分の家の鍵をぶっ壊し、侵入ー>次の日治しに行きました(汗
エピソード

Vol.215: 井上知香(クラシックサックス奏者)3/4

昨晩は、クライアント企業の社長さんから業績好調との嬉しいお言葉とスタッフさんの素敵なメッセージを連絡いただき、とっても美味しいお酒に酔った板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、54人目のインタビュー。 最初は見た目で選んだというサックス、中世から続くクラシック音楽史の中では比較的新しい楽器だそう。はるか昔の作曲家の想いを想像し今新しい音色を奏でる、これってまさに「温故知新」。場所や固定概念に縛られない自由さと優雅な魅力を感じる知香さんの素敵なものがたり。 Hell Yeah! or Hell No! 出来るかできないかよりも「やりたい!」、自分の心が喜ぶ選択をしていけばおのずと良い結果に繋がるんですよね。サックスのこと、音楽のこと。そして音楽 x 英語を駆使すれば悠々と世界へ翔けるんだという希望を抱かずにいられないお話です。
リアルアメリカ情報

アメリカの結婚あれこれ – 中編:ウェディングドレスと指輪 –

1%の情熱ものがたり編集部です。 Vol.214のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 チャペル ネットでも申込み、1番良い(高い)プランを選んだ カスタマーサービスがとてもよく、すぐ対応してくれる リムジンでホテルまでお迎え、ブーケ付きも選べて、写真、ライブ中継、ビデオ撮影、諸々ついて、総額8万円くらい、安っ!
エピソード

Vol.214: 井上知香(クラシックサックス奏者)2/4

The show must go on。日本が揺れている、世界一安全と呼ばれた国での衝撃的な事件。生きてる僕らがどんな風に変わっていくのかが大切で、"The show must go on" と呟いてみる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、54人目のインタビュー。 最初は見た目で選んだというサックス、中世から続くクラシック音楽史の中では比較的新しい楽器だそう。はるか昔の作曲家の想いを想像し今新しい音色を奏でる、これってまさに「温故知新」。場所や固定概念に縛られない自由さと優雅な魅力を感じる知香さんの素敵なものがたり。 幼少期に養われたであろう幅広い視野と国際性。いろんな文化や考え方を受け入れられる柔軟性は人生においての楽しみや幸福感が増えるように感じました。マーチングバンドでサックスを手に取ったエピソード。どこでどんな出会いがあるのかは分からないもんですね。
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