アメリカでもLINEで連絡とる?

アシスタントの沙織です。
Vol.16のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。

日本での連絡手段は「LINE」が主流ですよね?

では、アメリカではどうでしょうか。

実際に私は今もLINEを使用していますが、日本の友人連絡を取る場合と、アジア系の友人と連絡取る場合がメインです。アジア系以外の知人のLINE認知度は低いのが印象ですね。というのも、それぞれ違うコミュニケーションツールを使用しているためだと思います。

例えばこのwhatsapp/ワッツアップ。
ほぼLINEと同じものなのですが、アメリカ人や南米系の人がよく利用しているイメージがありますね。
https://www.whatsapp.com

こちらはSlack/スラックというチャットシステム。ビジネスの現場で重宝されています。

ポッドキャストスタッフとの連絡はこのスラックを使っていますよ。
https://slack.com/

連絡手段はFacebookのメッセンジャー、インスタグラム、スナップチャットのメッセージだったりと、様々な方法がありますよね。ちなみに、周囲では携帯番号を使ったテキストメッセージを利用している人がアメリカでは多いです。

いろいろチェックしなければいけないものが多く、現代は大変ですね。(笑)

以上、リアルアメリカ情報でした。
さおり

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