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Vol.146 1%の情熱ものがたり:Ricky Takizawa(CEO / Creative Director)

Vol.146: Ricky Takizawa(CEO / Creative Director) 2/4

今、日本で話題のクラブハウス。ポッドキャストと親和性の高い音声メディアなので、何かしらの企画をやりたいと思いつつ今週も気付けばもう金曜日だ〜!な板倉です、こんにちは。

「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、37人目のインタビュー。
ルックスや話し方からも感じる洗練されたセンス。14才の頃に感じた衝撃と衝動のまま歩き続けたらここに辿りつくんだなぁと、憧れやリスペクトと共に僕なりに親近感も感じるインタビューとなりました。自然体でありながら、独自のこだわりや物事への強い探究心を感じるエピソード盛り沢山のリッキーさんの素敵なものがたり。

「なんとなく漠然と将来は社長」っていうそのイメージ、僕も同じ様に抱いていた気がします。ただ現実的には何をすればいいのか分からず、衝動にかられながら闇雲にガムシャラに、直感だけを頼りに生きていくんだなぁ。結果、気づけば社長になってる!?笑 そんなお話。

それでは、お楽しみください!

Vol.146 1%の情熱ものがたり:Ricky Takizawa(CEO / Creative Director)

▼Show Notes 2/4

Vol.146
・生まれたのはニューヨーク
・半年ほどで日本へ、育ちは日本
・東京⇨横浜で大学生まで育つ
・「普通の子供でしたね」
・漠然と正義の味方になりたかった
・社長になりたい願望
・特にやりたいこともなく大学進学
・夜の仕事で朝まで仕事、大学で寝る生活
・横浜に住みづらくなった出来事
・母親からアメリカ行ってみたら?と
・学校を辞めて、何も考えずアメリカに
・ニューヨークよりLAの方が楽しそうだった
・フリーペーパーを見て仕事探し
・古着が流行っている時代だった
・古着屋さんの倉庫でバイトして学んだ
・英語は最初のうちは全然でした
・仲の良い友達ができたら英語も成長
・店長になってからのお客さんとの付き合い
・ストリートで学んだ英語
・自作のTシャツ作りもしていた
・自分のブランドを立ち上げで独立
・ノリと勢いでいっちゃいましたね
・サンセットブルバードで1号店

収録場所:ロサンゼルス @ZOOM

>リアルアメリカ情報
・ワッツアップ問題

関連リンク:
JAPAN PODCAST AWARDS 2020
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*1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、
4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。

*技術的な問題により少し音声が途切れる箇所がありました。今後の改善努力をいたします。ご了承ください。


▼Interviewee Profile

滝澤力 / Ricky Takizawa
CEO / Creative Director
POPKILLER
https://www.popkiller.us

1973年 NYで生まれ 幼少期に日本に帰国し、東京、横浜で22才まで育ち1996年にLAに単身渡米。夜はバーテン、昼は古着の倉庫で働きながら商品知識やデザイン、Tシャツ制作の経験を経てパート先の会社で買い付け、販売、人事を任されるようになり2003年独自ブランドであるPOPKILLERをHollywoodで立ち上げ。その後自社Tシャツプリント工場POPFACTORYを開始。勢いだけで急速に5店舗展開するも様々な壁にぶち当り方向転換、ブランディングをJapanese Pop Cultureのコンテンツに絞り込み、現在はLA Downtownのリトル東京の2店舗、Art Districtのプリント工場を拠点としコロナ後の世界を見据え活動中。私生活での趣味はパワースポット巡り、キャンプ、健康食、呼吸法、卓球、和物レコードDJなど。


1%の情熱ものがたり(ブログ):https://podcast.zerohachirock.com


1%の情熱ものがたり(ブログ):https://podcast.zerohachirock.com

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