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エピソード

Vol.395 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)3/4

体調戻って「健康さいこー!」と叫びたい今日この頃。普通の日々がたまらなく嬉しい。気づいたらギター弾いて歌歌って「おーい仕事しろ!」と自分にツッコミ入れる時間がとても尊いと感じる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、99人目のインタビュー。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 本当に海が大好きで、音楽が大好きで、人と食、そしてコミュニティが大好きなんだなぁって感じました。明るくポジティブなVIBESを放つマイルドさんに是非会いに行きたい!って思えるエピソード。
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Vol.394 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)2/4

体調が悪いのを誤魔化しながら無理してたんだなー、急激に悪化して病院行ったら副鼻腔炎(いわゆる蓄膿症)とのこと。数日辛かったですがやっと復活の兆候。ベッドから起き上がりなんとかこれを配信してる金曜の板倉です、こんばんは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、99人目のインタビュー。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 憧れに向かって素直にまっすぐ突き進む。きっと裏側にはたくさんの努力もあるんだと思いますが、人を束ねる役につく人はきっとそういうのは見せないんだろうなぁなんて思いました。素敵なエピソード盛りだくさんです。
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Vol.393 長谷川誠(ZETTON, Inc. CEO / President)1/4

未来のことを考えているときは楽しい「どんな感じかなぁ、こんな風になるといいなぁ」なんてね。期待を超える未来のために頑張って仕事すんぞーと思ったりする金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」99人目のインタビュー、最初のエピソード。 東京都足立区竹の塚出身。スポーツも音楽も楽しんだ少年時代を経て、だんだんと大人になるにつれて夜のディスコや海の文化に憧れたことが、彼の人生の羅針盤となる。名門「東京會舘」のバーテンダーとしてプロの門を叩き、その後、人生の大半を共にする「ゼットン」へ。そこで名付けられたニックネームは、彼の柔和な人柄を表す“マイルド”。夢を追って渡ったオーストラリアでは、持ち前の仕事ぶりで永住権まで取得。その後、六本木、シドニー、そして楽園ハワイへとステージを移し、ZETTON,Inc のCEOとして300名近いスタッフと11以上の店舗を率いるまでに。社是である「店づくりは人づくり、店づくりは街づくり」を体現し、地域コミュニティをより良くすることに邁進。どんなことにも「逃げずに向き合う」という誠実な姿勢と、波と音楽を愛する自由な精神が、多くの人を惹きつけている。「海のそばで暮らす」という10代の夢を叶え、ハワイの風を感じながら日々を走り続ける長谷川さんの、マイルドで熱い情熱ものがたり。 まずは今の活動内容を、というところなんですが同い年ということもあり趣味や興味にガチ共感しまくりでした。笑 語り口からも伝わるマイルドさと仕事人としての誠実さを是非感じてください。
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Vol.232: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)4/4

サンクスギビングデーは知人宅に招待いただき美味しい料理と温かい雰囲気の空間で過ごせたことに感謝。今ある周りの人や物や事に「ありがとう」とつぶやいてみる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」58人目のインタビュー、最終エピソード。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 なんだか個人的興味をそそられる話題が多く、終始楽しくてついつい脱線ばかりしてしまったテリーさんとのインタビューの最終回。やはり脱線しつつも(笑)、家族愛やコミュニティーへの愛をたくさん感じました。本当に素敵なお話、ありがとうございました。
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Vol.231: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)3/4

家の前の学校のグランドで何かスポーツ大会が行われているようで、プロレスのようなアナウンスで大盛り上がりな歓声が気になって仕事に集中できない板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、58人目のインタビュー。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 家族や仲間、スタッフや参加者、コミュニティーのみんなで一緒に作り上げていく感覚がイベントでのハッピーな空間の源泉になっているんだなぁと改めて思いました。LA TIMES, NY TIMEの表紙にもなったとか!なかなかインパクトのあるエピソード満載です!
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Vol.230: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)2/4

みなさん風邪ひいてませんかー!もう冬ですね、海水温もかなり冷えて楽しいはずのサーフィンもだんだん修行のように過酷になってきますがパワフルな冬のSWELLが楽しみな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、58人目のインタビュー。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 育っきた環境ってやっぱり人生にいろんな影響を与えるのかも知れませんね。マイケルジャクソンやバンヘイレンなどの音楽から受けた衝撃、漠然と憧れたアメリカ、車好きな旦那さんとの出会い。僕にとってもどストライクなテリーさんの生き方を聞いていて、なんだか嬉しくなっちゃいました。
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Vol.229: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)1/4

一年の90%が晴れ!と言われるここロサンゼルスで恵みの雨が降る11月。水不足や山火事などの深刻な問題を考えると本当にありがたいなぁと思いつつ週末は晴れてくれ〜と願う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」58人目のインタビュー、最初のエピソード。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 まずはテリーさんの手がけるアメリカ最大の日本旧車集会とも呼ばれるイベント「Japanese Classic Car Show」についてのお話。愛好家にとって最高のお披露目の場所、業界のリーディングイベントにまで成長させた要因はやはり「好き!」という気持ちでしょうか。
エピソード

Vol.172: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 4/4

もう9月!皆さん夏らしいことしましたか?なんだか思い出を作ること自体が尊いものになってしまった世の中ですが、それぞれしっかり楽しんでほしいと願う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」43人目のインタビュー、最終エピソード。 二つのビジネス運営と大学院での研究、そして子育ても同時進行。超多忙なはずなんですが、ガツガツした印象を全く感じさせない落ち着いた佇まいが魅力的な女性。常にデザインを中心にビジネスの現場で積み上げてきた経験値、そして更に深く幅広い知識を武器にこれからどんな未来を描いているのでしょうか?なぜかいつもワクワクさせられてしまうMikoさんの素敵なものがたり。
エピソード

Vol.171: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 3/4

セミの声は聞こえないのが当たり前なアメリカの夏。日本らしいあの音と暑かった部活やキャンプしたこと美味しかったガリガリくんなんかを思い出している板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、43人目のインタビュー。 二つのビジネス運営と大学院での研究、そして子育ても同時進行。超多忙なはずなんですが、ガツガツした印象を全く感じさせない落ち着いた佇まいが魅力的な女性。常にデザインを中心にビジネスの現場で積み上げてきた経験値、そして更に深く幅広い知識を武器にこれからどんな未来を描いているのでしょうか?なぜかワクワクさせられてしまうMikoさんの素敵なものがたり。
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