Vol.035: 久場健吾さん(President)3/4

みなさま、お待たせいたしました!
更新作業を忘れてました!というのは冗談で、ちょっとしたトラブルで配信がいつもより少し遅くなってしまいました。

さて、「1%の情熱ものがたり」今回で9人目のインタビュー、前回に引き続きシリアルアントレプレナーの久場さんにお話を伺っております。

多角化経営のメリットや、アメリカでの雇用状況と働くスタッフさんへの思いなど、海外でのビジネス経営を目指す人へのヒントになるお話を伺っています。

それでは、お楽しみください!

Vol.35 1%の情熱ものがたり:久場健吾さん


▼Show Notes 3/4

・経営を教えてくれる人
・土地勘や地理感覚が大切
・文化やトレンドを知ること
・思い立ったらすぐ行動
・まずジャンプしてみる
・多角化経営のメリット、デメリット
・働ける場を提供できる嬉しさ
・チャンスを与えられる存在
・就労ビザの関するお話
・父親、母親からの影響
・助けてくれた先輩や周りの人への感謝
・モチベーション

▼リアルアメリカ情報
・多様化するアメリカのマーケティング1
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収録場所:アメリカ・カリフォルニア・トーランス

*1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、
4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜予定)しています。


▼Interviewee Profile

久場健吾 / Kengo Kuba
President
K&K International Inc.
http://www.thewagyu.com/

東京生まれ。幼少期から高校卒業までを長野県で過ごす。経済学専攻で大学卒業後、大手飲料メーカーに就職。営業部署にて2年間勤務の後、ハワイ支社へ転勤。2000年、アメリカ産和牛の卸業を主としたビジネスを立ち上げ、独立起業。同年ロサンゼルスに拠点を移しK&K International Inc. 設立。その後、家事代行サービス事業、日本製水素水・浄水器の販売事業、焼肉レストラン経営事業などの多角化経営体制に乗り出し現在に至る。アメリカでの人材雇用の難しさの中、いち早く「週休3日制」を取り入れるなど、経営において社員の働く環境改善を一番に心がけている。


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