リアルアメリカ情報

アメリカから日本への入国事情 その2(3月2022年)

日本入国の隔離なし! やっと待ちに待った時がきましたね。日々変更はあると思いますが、ワクチンを3回打っていれば、日本に入国後の隔離が0日となりました。(2022年3月現在) 基本的に同じ条件でアメリカ入国も隔離がないので、これで日本の方も気軽にアメリカ旅行・ハワイ旅行にいけますね。少しづつではありますが、世の中が開けて来て嬉しい限りです。
エピソード

Vol.201: 浅野麻里(Social Scientist / コーディネーター:ロス・アンデス大学 日本センター) 1/4

そういえば今日はエイプリルフール。世界はいろんな問題で溢れてはいますが、地球上の笑い声や笑顔の総数がいつもより多い日だったかなと一人妄想していい気分な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」51人目のインタビュー、最初のエピソード。 ”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感じさせない元気な言葉たち。そんな麻里さんの素敵なものがたり。 ほとんど現場で学んだというスペイン語を使いながらのコーディネーターというお仕事とは。そして、言語学習にまつわる面白いお話やベジタリアンになったエピソードなど、まずはボゴタでの今の活動内容と生活ぶりを伺っています。
お知らせ

JAPAN PODCAST AWARDS 2021 受賞作品発表!(03-2022)

第3回目となったJAPAN PODCAST AWARDS、大賞を含む受賞作品の発表と授賞式が先日(日本時間で3月17日2022年)に開催されました。
リアルアメリカ情報

3Dプリントの家

2022年 アメリカの変な新しい法律
エピソード

Vol.200: 斎藤秀人(Family Medicine Doctor) 4/4

祝!200回配信達成。あざーっす。まずはこれを聴いてくれているあなた!そしてパトロンさんやスポンサーさま。メンバーにも改めて、本当にありがとう!と感謝の想いでこれを書いてる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」50人目のインタビュー、最終エピソード。 ファミリーメディスンドクターやプラマリケアフィジシャンとも呼ばれる家庭医。古来からずっと変わらずに人々に最も必要とされる仕事の一つ。家系で受け継いだ職業だとしても、生き方に関しては自らの考えを貫き通すかっこ良さ。患者との関わり方や学びをやめない向上心に仕事人の心意気を感じる、秀人さんの素敵なものがたり。 周りからの期待や世間の常識と折り合いをつけながらも自分の気持ちを貫き通す怖さと自信、覚悟。それを知る人からの「世界は広い!そして自分を理解してくれる人は必ずいる」というメッセージ。たくさんの人に届け!と願わずにいられません。
リアルアメリカ情報

最近ATVバギーで遊んでいます

アシスタントのさおりです。 Vol.199のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 ATVバギーとは? オフロードを走行するための四輪バギーです。1人から4人乗りまでいろいろとあります。 日本では公道も走れるそう カリフォルニア州は厳しく、走れる場所が決まっている 車にトレーラーをつけ、その上に載せて牽引して遊ぶ場所まで行く 1人用のもので、中国製の新品で$7000くらいでした
エピソード

Vol.199: 斎藤秀人(Family Medicine Doctor) 3/4

先週までの出張&展示会サポート・観光アテンドなど忙しくも楽しい日々が過ぎ、溜まった仕事を片付けるべく時間に追われる日々。週末はのんびり海で癒されたい板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、50人目のインタビュー。 ファミリーメディスンドクターやプラマリケアフィジシャンとも呼ばれる家庭医。古来からずっと変わらずに人々に最も必要とされる仕事の一つ。家系で受け継いだ職業だとしても、生き方に関しては自らの考えを貫き通すかっこ良さ。患者との関わり方や学びをやめない向上心に仕事人の心意気を感じる、秀人さんの素敵なものがたり。 海外(外国語)で医師として仕事をするということ。研修期間があるとは言え、想像するだけで相当なプレッシャーや緊張感がありそうですよね。自分の決めた道を着実に歩み続ける秀人さんの心の奥で静かに思えている情熱を感じるお話です。
リアルアメリカ情報

アメリカ・インターン生のリアルな声:Saeki Kurumiさん in ニューヨーク

アシスタントのさおりです。 Vol.198のリアルアメリカ情報でお届けした内容を紹介します。 プレミアムスポンサー:SKYUS様の提供という形で、短期&長期インターン生やOPTの方々にインタビューをしてリアルな声をお届けしております!今日のゲストスピーカーは、ニューヨークのファッションブランドにて短期インターン経験をされたSaeki Kurumiさんです。
エピソード

Vol.198: 斎藤秀人(Family Medicine Doctor) 2/4

数年ぶりの州外:シカゴ出張から無事戻った矢先、続けてAnaheimでの展示会準備に入っています。疲れを癒す暇もなく毎日ヘトヘトながらも軽くナチュラルハイな気分の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」50人目のインタビュー、最初のエピソード。 ファミリーメディスンドクターやプラマリケアフィジシャンとも呼ばれる家庭医。古来からずっと変わらずに人々に最も必要とされる仕事の一つ。家系で受け継いだ職業だとしても、生き方に関しては自らの考えを貫き通すかっこ良さ。患者との関わり方や学びをやめない向上心に仕事人の心意気を感じる、秀人さんの素敵なものがたり。 子供の頃から「医者になる」という道を進んできた中で、海外に行ってみたいと思ったきっかけ。まずは親元から離れ、自分で考え歩く道を模索し始めた頃、図書館で出会った一冊の本が人生を変えることに。一つ一つ道を切り開いていくその姿勢に勇気をもらえます。
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