エピソード

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Vol.232: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)4/4

サンクスギビングデーは知人宅に招待いただき美味しい料理と温かい雰囲気の空間で過ごせたことに感謝。今ある周りの人や物や事に「ありがとう」とつぶやいてみる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」58人目のインタビュー、最終エピソード。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 なんだか個人的興味をそそられる話題が多く、終始楽しくてついつい脱線ばかりしてしまったテリーさんとのインタビューの最終回。やはり脱線しつつも(笑)、家族愛やコミュニティーへの愛をたくさん感じました。本当に素敵なお話、ありがとうございました。
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Vol.231: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)3/4

家の前の学校のグランドで何かスポーツ大会が行われているようで、プロレスのようなアナウンスで大盛り上がりな歓声が気になって仕事に集中できない板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、58人目のインタビュー。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 家族や仲間、スタッフや参加者、コミュニティーのみんなで一緒に作り上げていく感覚がイベントでのハッピーな空間の源泉になっているんだなぁと改めて思いました。LA TIMES, NY TIMEの表紙にもなったとか!なかなかインパクトのあるエピソード満載です!
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Vol.230: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)2/4

みなさん風邪ひいてませんかー!もう冬ですね、海水温もかなり冷えて楽しいはずのサーフィンもだんだん修行のように過酷になってきますがパワフルな冬のSWELLが楽しみな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、58人目のインタビュー。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 育っきた環境ってやっぱり人生にいろんな影響を与えるのかも知れませんね。マイケルジャクソンやバンヘイレンなどの音楽から受けた衝撃、漠然と憧れたアメリカ、車好きな旦那さんとの出会い。僕にとってもどストライクなテリーさんの生き方を聞いていて、なんだか嬉しくなっちゃいました。
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Vol.229: テリー山口(CEO / イベントオーガナイザー)1/4

一年の90%が晴れ!と言われるここロサンゼルスで恵みの雨が降る11月。水不足や山火事などの深刻な問題を考えると本当にありがたいなぁと思いつつ週末は晴れてくれ〜と願う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」58人目のインタビュー、最初のエピソード。 幼少期に触れたアメリカ文化と洋楽ロックに感化された思春期。ワーキングホリデーや旅行での海外体験を経て、夫婦でアメリカ移住を決断!”車好き”が高じてメディア運営や輸出入ビジネス、そして起業・ビザ取得と、人生を最高に楽しみながらも未来を切り開いていくテリーさんのかっこいい生き方。旧車イベントを通してのコミュニティへの貢献は、車業界や日本に計り知れない恩恵をもたらしているはず。「好き!」を貫き楽しむお手本のような素敵なものがたり。 まずはテリーさんの手がけるアメリカ最大の日本旧車集会とも呼ばれるイベント「Japanese Classic Car Show」についてのお話。愛好家にとって最高のお披露目の場所、業界のリーディングイベントにまで成長させた要因はやはり「好き!」という気持ちでしょうか。
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Vol.228: 姥一(くら寿司USA 社長)4/4

先週の風邪から結局丸4日間寝込んでやっと復活し、毎日忙しく仕事の日々を過ごして今週も金曜かとホッと一息入れる静かな午前中の時間が好きです。さて明日は海だ!と気分上々な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」57人目のインタビュー、最終エピソード。 日本企業のアメリカ現地法人(子会社)として初のナスダック上場という快挙を成し遂げた「くら寿司USA」。アメリカ進出一号店オープンを手がけ、成功の一歩を踏み出した姥さんは当時まだ30代前半でした。異文化での挑戦となる多店舗展開で起きる数々の苦難を乗り越え、上場までの舵取りを遂行。異国アメリカで社長として2000人弱の社員を引っ張る経営者の仕事哲学と生き様。「私なんて普通代表みたいな人間ですよ!」という彼の言葉に、あなたもきっと武者震いしてしまうかも!? ご両親が「一」と名前をつけた時の想いと、お話の端々で感じる子供たちへの想いが重なって「あぁ人間っていいなぁ」なんてことを改めて感じた、とても心温まるストーリーでした。未来はきっと素晴らしい。本当にありがとうございました。
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Vol.227: 姥一(くら寿司USA 社長)3/4

寒暖差が激しいこの時期みなさん風邪ひかないようにね〜!なんてブログを書いた日からしっかり風邪ひいていろんな人に日程調整をお願いし迷惑をかけつつ数日寝込んでいる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、57人目のインタビュー。 日本企業のアメリカ現地法人(子会社)として初のナスダック上場という快挙を成し遂げた「くら寿司USA」。アメリカ進出一号店オープンを手がけ、成功の一歩を踏み出した姥さんは当時まだ30代前半でした。異文化での挑戦となる多店舗展開で起きる数々の苦難を乗り越え、上場までの舵取りを遂行。異国アメリカで社長として2000人弱の社員を引っ張る経営者の仕事哲学と生き様。「私なんて普通代表みたいな人間ですよ!」という彼の言葉に、あなたもきっと武者震いしてしまうかも!? 誰もなし得なかったことを達成することによって業界や日本の社会にも大きな影響を与えることにつながるんだなぁとリアルに感じました。いくつもの経験値を積み上げたからこそ精度が上がる人物評価や意思決定時のこだわり。仕事人として学びの多いエピソードとなりました。
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Vol.226: 姥一(くら寿司USA 社長)2/4

いや〜、すっかり秋。日本ではきっと栗やさつま芋をふんだんに使った美味しい食べ物が店頭に並んでいることでしょう。秋から冬にかけて日本が超恋しくなる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、57人目のインタビュー。 日本企業のアメリカ現地法人(子会社)として初のナスダック上場という快挙を成し遂げた「くら寿司USA」。アメリカ進出一号店オープンを手がけ、成功の一歩を踏み出した姥さんは当時まだ30代前半でした。異文化での挑戦となる多店舗展開で起きる数々の苦難を乗り越え、上場までの舵取りを遂行。異国アメリカで社長として2000人弱の社員を引っ張る経営者の仕事哲学と生き様。「私なんて普通代表みたいな人間ですよ!」という彼の言葉に、あなたもきっと武者震いしてしまうかも!? 昆虫採集が大好きだった少年が、小さな成功体験を重ね「集中して本気だせば誰にも負けない」と自分を信じる力を獲得する。成長し、出世し、トップへ上り詰めていくまでの過程。確率や統計的な視点を武器に勝ち続ける姥さんの仕事人としてのスタイルを感じるエピソード。
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Vol.225: 姥一(くら寿司USA 社長)1/4

久しぶりのニューヨーク出張から戻り一息つく間もなく毎日忙しいが充実したガレージオフィス仕事。自分のペースを保てるホームでの生活がなんとも心地よい金曜日の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」57人目のインタビュー、最初のエピソード。 日本企業のアメリカ現地法人(子会社)として初のナスダック上場という快挙を成し遂げた「くら寿司USA」。アメリカ進出一号店オープンを手がけ、成功の一歩を踏み出した姥さんは当時まだ30代前半でした。異文化での挑戦となる多店舗展開で起きる数々の苦難を乗り越え、上場までの舵取りを遂行。異国アメリカで社長として2000人弱の社員を引っ張る経営者の仕事哲学と生き様。「私なんて普通代表みたいな人間ですよ!」という彼の言葉に、あなたもきっと武者震いしてしまうかも!? ”くら寿司” と聞いて知らない人は少ないかと思いますが、まずは日本とアメリカのお店の違いや店舗状況を伺いつつ、姥さんの普段の仕事や生活スタイルなどをざっくばらんに聞いてみました。いわゆる大社長のイメージとは逆の、”等身大”の人柄が伝わるエピソードです。
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Vol.224: 本田景子(NFLチアリーダー)4/4

そうなんだよなぁ、”Busy" is the enemy of Happiness. と分かっていてもやっぱり忙しいもんは忙しい。そんな中でもしっかりリラックスして波乗りする時間だけは確保せねばと自分に甘い板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」56人目のインタビュー、最終エピソード。 ゴージャス&エネルギッシュ!そして元気と勇気をもらえる魅力的な笑顔。アメリカのスポーツイベントでは常に花形となるチアリーダー。その最高峰であるNFLチアリーダーとして活躍する景子さん。本当に真っ直ぐで情熱的な生き方を、語られる言葉からも感じます。挑戦し続け夢を叶えた今、新たに抱く夢とは!?勇気と元気をもらっちゃってください♡ 「夢」や「挑戦」っていう言葉。いろんな場面で広く使われ過ぎていて現実として向き合い続けるのが難しく、空に浮いている雲の様に実態が掴めない感じもある。それでも景子さんのストーリーを聞いていると、よりリアルに、逆にそれしかないじゃん!ってピュアな気持ちになれました。ありがとうございます。
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