エピソード

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Vol.306: 山崎明信&萌衣(社長、ビーガンラーメン店オーナー)2/4

この日曜日はついつい忘れがちな父の日ですね。少年野球時代のキャッチボールやグランドでの練習、プールに行って一緒に泳いだり、バイク乗ったり、良い思い出をくれてありがとうって伝えようと思った板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、77人目のインタビュー。 新婚旅行で訪れたメキシコのリゾート地であるPuerto Vallartaにて、衝動的に動き出したビーガンラーメン店の経営。北海道とメキシコ、文化や気候の違いはもちろん、言語や働き方、食のレベルやの好みから法律の違いまで、考えることは山のようにありそう!そんなビッグなチャレンジに挑む奥様を暖かく見守ってバックアップするように北海道で多事業ビジネス展開の舵を切る旦那様。終始、達観しているような俯瞰的・長期的な視点・スケールの大きさと同時に、良い意味での気楽さと頼もしさを感じました。何より仕事が楽しそう!そんなご夫妻、明信さん萌衣さんの情熱ものがたり。 なるほど、いわゆる転勤族ということで転校が多かったことが共通しているお二人。捉え方によっては転校も悪くない!って思いますね。ユニークであることの素晴らしさを体現し、仕事を楽しんでいる様子が伝わるお話。
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Vol.305: 山崎明信&萌衣(社長、ビーガンラーメン店オーナー)1/4

ということで、あっという間に金曜日。家の前の高校では卒業式のリハーサル?で国歌斉唱が聞こえています。若者よ、羽ばたけ未来へ!なんてこと思いながら、さて今週末はどこの海に入ろうか波チェックしている板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」77人目のインタビュー、最初のエピソード。 新婚旅行で訪れたメキシコのリゾート地であるPuerto Vallartaにて、衝動的に動き出したビーガンラーメン店の経営。北海道とメキシコ、文化や気候の違いはもちろん、言語や働き方、食のレベルやの好みから法律の違いまで、考えることは山のようにありそう!そんなビッグなチャレンジに挑む奥様を暖かく見守ってバックアップするように北海道で多事業ビジネス展開の舵を切る旦那様。終始、達観しているような俯瞰的・長期的な視点・スケールの大きさと同時に、良い意味での気楽さと頼もしさを感じました。何より仕事が楽しそう!そんなご夫妻、明信さん萌衣さんの情熱ものがたり。 今回は、お二人の北海道とメキシコでの活動内容や現地の働き方のお話。未経験なのに衝動的に始めたビーガンラーメン店経営のきっかけ。そして最近注力していることや活用している情報リソースなどのお話をざっくばらんに伺ってます。
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Vol.304: 松立美香(CPB-Certified Professional Bookkeeper)4/4

なんやかんやとこうやって毎週金曜になるとたわいのないことを書いているんですが、習慣化してくると、あー今週ももう終わりかと週末に向けてリラックスした気分にもなってくるもの。さぁもう一仕事楽しむぞってな金曜の午後の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」76人目のインタビュー、最終エピソード。 大阪生まれのいわゆる普通の女の子が、高校2年で念願のホームステイを経験。好景気だった90年代の日本、バブリーで華やかなOL時代を楽しみつつも海外への想いは無くなることがなかった。二十歳になりワーキングホリデーを使いカナダへ。身につけたものは英語よりも積極性や人生においてのサバイバル能力だった。そして広告で目についた「米国公認会計士」の文字に惹かれオンラインで勉強、5年かかって資格を取得。お金の教養、温泉を作る夢、一生守りたい価値への投資、聞けば聞くほど味わい深い、そんな美香さんの情熱ものがたり。 入れ替わりで人が集まり交流が生まれる場所。確かにそんな場所ってとても素敵ですね。そしてやっぱり若い時ほど、何にでも飛び込んでいく勢いが大切だということ、改めて納得。挑戦した数だけ経験値となるんなら、挑戦しない手はないですよね!
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Vol.303: 松立美香(CPB-Certified Professional Bookkeeper)3/4

楽しい週末はあっという間に過ぎ去り、仕事で充実した平日もあっという間に過ぎ去っていくんだから、どっちみち毎日があっという間に過ぎ去って、いつの間にか人生があっという間に終わってるってことになってはいけないってことで、今ここに集中しようぜと思う今は金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、76人目のインタビュー。 大阪生まれのいわゆる普通の女の子が、高校2年で念願のホームステイを経験。好景気だった90年代の日本、バブリーで華やかなOL時代を楽しみつつも海外への想いは無くなることがなかった。二十歳になりワーキングホリデーを使いカナダへ。身につけたものは英語よりも積極性や人生においてのサバイバル能力だった。そして広告で目についた「米国公認会計士」の文字に惹かれオンラインで勉強、5年かかって資格を取得。お金の教養、温泉を作る夢、一生守りたい価値への投資、聞けば聞くほど味わい深い、そんな美香さんの情熱ものがたり。 仕事柄、タックスリターン(確定申告)の時期になるとお客さんと「またこの時期だね」と言って顔を合わせること。一年で一番忙しい時期にはなるけれど、そうやって人との関わりが持てることの幸せってあるんだろうなと、しみじみ思わせてくれるお話しでした。
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Vol.302: 松立美香(CPB-Certified Professional Bookkeeper)2/4

過去の辛かった想いや経験が、あー今のこの感情を産んでいるだなぁなんて思う事ありませんか?当時は到底知る由もなかった未来。がんばったことはきっといつか振り返った時に良き思い出になる。なぜかおセンチな金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、76人目のインタビュー。 大阪生まれのいわゆる普通の女の子が、高校2年で念願のホームステイを経験。好景気だった90年代の日本、バブリーで華やかなOL時代を楽しみつつも海外への想いは無くなることがなかった。二十歳になりワーキングホリデーを使いカナダへ。身につけたものは英語よりも積極性や人生においてのサバイバル能力だった。そして広告で目についた「米国公認会計士」の文字に惹かれオンラインで勉強、5年かかって資格を取得。お金の教養、温泉を作る夢、一生守りたい価値への投資、聞けば聞くほど味わい深い、そんな美香さんの情熱ものがたり。 高校2年で念願のホームステイを経験したこと。やっぱり環境って大事だなぁって思いますよね。そして1990年代前半の日本、華のOL時代のお話がなんともインパクトがあって面白い!
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Vol.301: 松立美香(CPB-Certified Professional Bookkeeper)1/4

もうかれこれ20年以上も経験していない日本の”ゴールデンウィーク”。なんだかとってもキラキラして華やかなイメージしかないけど皆さんいかがお過ごしでしょうか?こちらも週末が楽しみな金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」76人目のインタビュー、最初のエピソード。 大阪生まれのいわゆる普通の女の子が、高校2年で念願のホームステイを経験。好景気だった90年代の日本、バブリーで華やかなOL時代を楽しみつつも海外への想いは無くなることがなかった。二十歳になりワーキングホリデーを使いカナダへ。身につけたものは英語よりも積極性や人生においてのサバイバル能力だった。そして広告で目についた「米国公認会計士」の文字に惹かれオンラインで勉強、5年かかって資格を取得。お金の教養、温泉を作る夢、一生守りたい価値への投資、聞けば聞くほど味わい深い、そんな美香さんの情熱ものがたり。 今回はカナダのウィスラーの雰囲気を感じつつ、会計・経理事務所の活動内容を中心にお話しいただきました。米国公認会計士の資格やカナダのCPB。在宅ワークがしやすくニーズも高い最強の職業のひとつですよね!
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Vol.300: 中村 創(フライトインストラクター / 社長)4/4

やることたくさんある時に限って急な仕事の依頼が入ってくるこの現象。まそういう時だから余計に覚えてるんだと思うけど。とにかくスピードと丁寧さのハイブリッドで走り抜ける金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」75人目のインタビュー、最終エピソード。 子供の頃から勉強もスポーツもできたという、いわゆるイケメン男子。それでも直面する大学受験の失敗や、就職後の「自分は本当は何がしたいんだ?」という違和感にも似た人生への焦燥感。ふとしたキッカケで見つけた「アメリカでパイロットになる」という夢から、可能性がどんどん広がっていくのが分かるストーリー。母親から教わった生きる姿勢や向上心、社名に込めた自分への誓い、日々の習慣や継続からこそ創られていく自身の成長と関わる人への貢献。ずっと遠くを見据え楽しそうに大空を飛び続ける中村さんの情熱ものがたり。 記念すべき第300回の配信にふさわしく本当に素晴らしいお話でした。今の自分には飛びたい空がないっていう人、是非パイロットに!笑 逆境をチャンスに変えていってください。夢を追う全ての人に届け!
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Vol.299: 中村 創(フライトインストラクター / 社長)3/4

ずーっと変わらないものなんてきっと無い。「変化こそ命」とはよく言ったもんで、天候や環境、植物も動物も、細胞も思考も、変化があるからこそ面白いのだ。ハッピーフライデーな板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、75人目のインタビュー。 子供の頃から勉強もスポーツもできたという、いわゆるイケメン男子。それでも直面する大学受験の失敗や、就職後の「自分は本当は何がしたいんだ?」という違和感にも似た人生への焦燥感。ふとしたキッカケで見つけた「アメリカでパイロットになる」という夢から、可能性がどんどん広がっていくのが分かるストーリー。母親から教わった生きる姿勢や向上心、社名に込めた自分への誓い、日々の習慣や継続からこそ創られていく自身の成長と関わる人への貢献。ずっと遠くを見据え楽しそうに大空を飛び続ける中村さんの情熱ものがたり。 聴覚障害者の生徒を預かり、見事にパイロットへの夢を実現させていくまでのお話は本当に感動的。本人はもちろん周りのスタッフさんや中村さんのサポートする姿勢に胸を打たれます。夢を追う人全てに届け!
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Vol.298: 中村 創(フライトインストラクター / 社長)2/4

人生って面白い。偶然なのか必然なのか、過去でもなく未来でもなく今このタイミングで出会うことの意味ってなんか感慨深いですよね〜。そして先人の教訓は大切に、悔いのないように生きよう!と思う金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、74人目のインタビュー。 子供の頃から勉強もスポーツもできたという、いわゆるイケメン男子。それでも直面する大学受験の失敗や、就職後の「自分は本当は何がしたいんだ?」という違和感にも似た人生への焦燥感。ふとしたキッカケで見つけた「アメリカでパイロットになる」という夢から、可能性がどんどん広がっていくのが分かるストーリー。母親から教わった生きる姿勢や向上心、社名に込めた自分への誓い、日々の習慣や継続からこそ創られていく自身の成長と関わる人への貢献。ずっと遠くを見据え楽しそうに大空を飛び続ける中村さんの情熱ものがたり。 誰もが一度や二度は考えたことがあると思います「自分の人生はこれでいいのか?本当にしたいことで何なんだろう?」って。衝動的に選び飛び込んだパイロットへの道。人生の転機ってこんな風にやってくるんですね〜、面白い!
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