Vol.010: 瀬尾知弘さん(フードトラックオーナー)2/4

みなさん、いかがお過ごしですか?
日本の学校では入学式の時期でしたね。
新たなスタートを切ったお子さんの晴れ姿を嬉しく感じる親御さんも多かったのでは?
おめでとうございます。

さて、今回の「1%の情熱ものがたり」は第10回目。
前回に引き続き、LuckDish Curry(フードトラック)の瀬尾知弘さんにお話を伺っています。

ジャッキーチェンに憧れた少年が、どんな風に世界へ飛び出し、社会の中で現実と向き合っていくのか。
そして起業へと至るまでのお話を聞いています。

それでは、お楽しみください!


▼Show Notes 2/4
・アメリカ経由でジャマイカへ
・アメリカのタクシーに乗って感じたこと
・語学留学でアメリカへ
・サンディエゴ、ニューヨーク
・カリフォルニアのコミュニティーカレッジへ
・映像関係の勉強
・東京でADとしてTV番組の仕事
・アメリカでの生活に戻りたい
・フリーペーパーの広告営業として再渡米
・営業という仕事
・35歳で独立、Luckdish Curryの立ち上げ

収録場所:アメリカ・カリフォルニア・トーランス
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▼リアルアメリカ情報
・Uber
https://www.uber.com

▼参考Link
Museum of Illusions
https://bigfunny.net

*1時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、
4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜予定)しています。


▼Interviewee Profile
瀬尾知弘 / Tomohiro Seo
フードトラックオーナー
LuckDish Curry:http://www.luckdish.com

広島県尾道市出身。24才での語学留学をきっかけに渡米生活開始。TV制作会社や出版社での営業経験を経て2012年にLuckDish Curryのフードトラックをオープン。1969年のビンテージエアストリームを改造したフードトラックはロサンゼルスで唯一。日本のカレーをカレータコスやカレーブリトーなど現地のお客様に受け入れてもらえるようアレンジしながらサンタモニカやロサンゼルスダウンタウン周辺を中心的に営業活動中。


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