エピソード

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Vol.268: 山本将吾(SENIOR MANAGER / PORT CAPTAIN)4/4

人と会うことで新しい知識や考え方を知り、コミュニケーションをとることで安心感や刺激をもらって、関係を続けることでハッピーや愛しさを感じることができるんだよなぁ。なんておセンチ?な金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」67人目のインタビュー、最終エピソード。 釣りの楽しさに魅了された少年時代。プロになりたいと思うまでにハマる探究心こそが全ての原動力のような気がします。「好きなことをやりなさい」と言ってくれた両親、商船高専への進路を自ら決めた思春期。社会インフラとも呼べるエネルギーや自動車を運ぶ大型貨物船に乗る一等航海士となった一児の父。生真面目さを活かし常にチャレンジャーとして進化し続けている将吾さんの情熱ものがたり。 「無事故で職務を全うする」そこに幸せを感じるとは、仕事人としてリスペクト!若い頃はあまり考えなかった社会貢献や仕事哲学も、今は真剣。若潮が大潮へと成長していくような情熱ものがたり。未来が楽しみ!!
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Vol.267: 山本将吾(SENIOR MANAGER / PORT CAPTAIN)3/4

ハリケーンがやってくる!そんなニュースはここロサンゼルスで聞いたことなかったけど、今回の「ヒラリー」が上陸すれば1939年以、来実に84年ぶりの出来事だとか!?そんな時でも海が気になる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、67人目のインタビュー。 釣りの楽しさに魅了された少年時代。プロになりたいと思うまでにハマる探究心こそが全ての原動力のような気がします。「好きなことをやりなさい」と言ってくれた両親、商船高専への進路を自ら決めた思春期。社会インフラとも呼べるエネルギーや自動車を運ぶ大型貨物船に乗る一等航海士となった一児の父。生真面目さを活かし常にチャレンジャーとして進化し続けている将吾さんの情熱ものがたり。 3ヶ月間の休暇のお話や生真面目さが伝わる仕事哲学の話。僕もとっても共感できる寮生活のお話。そして、面白くも教訓めいたオチで締めくくる奥様との馴れ初め話と、今回も興味深いエピソードが盛りだくさんです。
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Vol.266: 山本将吾(SENIOR MANAGER / PORT CAPTAIN)2/4

面倒なことや決断を先延ばしにすることは「変化」を先延ばしにすることだ。ダメージが大きくなるだけなんだからさ、さっさと次行けよーと自分に言い聞かせる金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、67人目のインタビュー。 釣りの楽しさに魅了された少年時代。プロになりたいと思うまでにハマる探究心こそが全ての原動力のような気がします。「好きなことをやりなさい」と言ってくれた両親、商船高専への進路を自ら決めた思春期。社会インフラとも呼べるエネルギーや自動車を運ぶ大型貨物船に乗る一等航海士となった一児の父。生真面目さを活かし常にチャレンジャーとして進化し続けている将吾さんの情熱ものがたり。 地方によくいる釣り好き少年。きっと僕の少年時代とも大差なかったはずw 人生とは面白いもので生きる過程や環境で全然違った道をそれぞれに歩むんですよね。寮生活のお話や衝撃エピソードからそんな面白さが伝わるといいな。
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Vol.265: 山本将吾(SENIOR MANAGER / PORT CAPTAIN)1/4

ハンティントンビーチで開催されているUS OPEN of SURFING、ライブ配信が気になって仕事に手がつかないなんてことはあってはならない!と自分に言い聞かせたりなんかしない金曜の板倉です、こんにちは。GO KANOA! 「1%の情熱ものがたり」67人目のインタビュー、最初のエピソード。 釣りの楽しさに魅了された少年時代。プロになりたいと思うまでにハマる探究心こそが全ての原動力のような気がします。「好きなことをやりなさい」と言ってくれた両親、商船高専への進路を自ら決めた思春期。社会インフラとも呼べるエネルギーや自動車を運ぶ大型貨物船に乗る一等航海士となった一児の父。生真面目さを活かし常にチャレンジャーとして進化し続けている将吾さんの情熱ものがたり。 今回は、"K" LINEの大型貨物船(コンテナや自動車、LNG運搬)のことや6ヶ月間の航海期間の船内の生活ぶり、そして将吾さんがフォーカスしている仕事人としての姿勢や情報収集法などを伺ってます。
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Vol.264: 降矢歩(日本語学校フジスクール, 校長)4/4

浴衣の君は〜すすきのカンザシ〜♪ とか口ずさみながら夏の日本を恋しく思う。プールにスイカに夏祭り、浴衣と花火と蚊取り線香。通り過ぎていってしまう前にしっかり夏を楽しもう!板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」66人目のインタビュー、最終エピソード。 私にはこれしかない!と一念発起しアメリカ・ロサンゼルスに会社を設立、自力で投資家ビザを獲得し夢を叶えたパワフルな女性起業家。声からも伝わってくる明るく前向きな姿勢と自信に満ちた印象は、まさに「一歩一歩」積み重ねてきた努力の裏付けがあってこそのものと思います。日本語や日本文化はもちろん、HAPPY VIBESを世界に発信し続けるであろう歩さんの情熱ものがたり。 幸せとは?成功とは?答えのない問いに対しての回答は、さすが経営者!と言うべき思慮深いもの。日本の文化と教育、ここアメリカで誰よりも真剣に取り組んでいる歩さんならではの言葉たちに感謝します。
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Vol.263: 降矢歩(日本語学校フジスクール, 校長)3/4

スプリンクラーが壊れてホースでの庭の水やりが毎朝の日課になった最近。面倒だけど逆にゆったりとした気分のいい時間。ハッピーって意外と不便の中にあるんだよなぁなんて思う板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、66人目のインタビュー。 私にはこれしかない!と一念発起しアメリカ・ロサンゼルスに会社を設立、自力で投資家ビザを獲得し夢を叶えたパワフルな女性起業家。声からも伝わってくる明るく前向きな姿勢と自信に満ちた印象は、まさに「一歩一歩」積み重ねてきた努力の裏付けがあってこそのものと思います。日本語や日本文化はもちろん、HAPPY VIBESを世界に発信し続けるであろう歩さんの情熱ものがたり。 自分のやるべきこと・居場所はここだ!と確信に近い形で決断できる人はそう多くないはず。それを実行していく人が語る言葉にはやはり説得力があります。起業を目指す人必聴のエピソード。
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Vol.262: 降矢歩(日本語学校フジスクール, 校長)2/4

いや〜、まいった!夏風邪だか扁桃炎だか体調悪いのが一週間も続くとさすがに気持ちも弱音を吐きたくなってしまう。そんな時でも太陽浴びると元気出るわーと嬉しい気持ちになる板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、66人目のインタビュー。 私にはこれしかない!と一念発起しアメリカ・ロサンゼルスに会社を設立、自力で投資家ビザを獲得し夢を叶えたパワフルな女性起業家。声からも伝わってくる明るく前向きな姿勢と自信に満ちた印象は、まさに「一歩一歩」積み重ねてきた努力の裏付けがあってこそのものと思います。日本語や日本文化はもちろん、HAPPY VIBESを世界に発信し続けるであろう歩さんの情熱ものがたり。 おじいちゃんの会社のこと、高校受験の挫折、大学時代の活躍と経験、そして就職・留学を経て、日本語教師になろうと決意した出来事。語り尽くせないほどの、勇気をもらえるエピソード満載です。
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Vol.261: 降矢歩(日本語学校フジスクール, 校長)1/4

日本からのお客様のアテンド&コーディネートでここ数日間バタバタしていました。いつも感心してしまうんですが、日本から来る人は体力あるなぁって。割と軟弱な板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」66人目のインタビュー、最初のエピソード。 私にはこれしかない!と一念発起しアメリカ・ロサンゼルスに会社を設立、自力で投資家ビザを獲得し夢を叶えたパワフルな女性起業家。声からも伝わってくる明るく前向きな姿勢と自信に満ちた印象は、まさに「一歩一歩」積み重ねてきた努力の裏付けがあってこそのものと思います。日本語や日本文化はもちろん、HAPPY VIBESを世界に発信し続けるであろう歩さんの情熱ものがたり。 今回は、日本語学校フジスクールの事業内容やコロナ禍での大変だったエピソード。拠点とするリトル東京のお話。歩さんの生活スタイルなどを伺ってます。生徒さんの愛される学校の雰囲気が伝わるといいなぁ。
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Vol.260: 松岡俊祐(General Prognostics – GPx, Co-Founder)4/4

やっと夏がやってきた!って感じで朝から晴天が続くロサンゼルス。これぞカリフォルニアなんだよね〜。あとは波が良いとサイコーなんだけどなぁと波チェックする金曜の板倉です、こんにちは。 「1%の情熱ものがたり」65人目のインタビュー、最終エピソード。 The-スタートアップと言うに相応しい革新的なアイデアで、大きな社会貢献インパクトを目指すヘルステックビジネス。SXSWのピッチ大会で優勝!という快挙を成し遂げた裏で起こっていたびっくりエピソード。自身のアイデンティティーにおける葛藤や家族に対する真摯な想いと行動。素晴らしい未来への夢を現実に変えていく起業家、Seanさんの心からワクワクしちゃう情熱ものがたり。 もし明日死ぬなら何をする?そんな自分との対話をしてみることで、悔いの残らない人生を思い切り生きることに繋がるんですよね。”子供たちとレストランを開く”という夢もとっても素敵で、そんな風景が絵に浮かぶような明るい未来を感じるエピソードでした。
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